三代目JSB登坂広臣ソロプロジェクトに寄せる想い EXILE TAKAHIRO・小林直己・NAOTO・ELLYが語る

三代目JSB登坂広臣ソロプロジェクトに寄せる想い EXILE TAKAHIRO・小林直己・NAOTO・ELLYが語る

ソロプロジェクトを始動する登坂広臣(画像提供:エイベックス)

【登坂広臣/モデルプレス=7月26日】三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのボーカリスト・登坂広臣(とさか・ひろおみ)のソロプロジェクトが始動し、7月27日にHIROOMI TOSAKAとしてデジタル・シングル『WASTED LOVE』をリリースする。前日の26日には、小林直己、NAOTO、ELLY、EXILE TAKAHIROが登坂についてコメントしている動画が公開された。


動画では、「すごく東京カルチャーを体現しているようなアーティスト」(小林)、「エンターテイナーでありアーティストであり、その両方を兼ね備えている」(NAOTO)、「直感でカッコ良いって言う風に感じられたら臣はOK。裏表ない感じが臣」(ELLY)と同じ三代目J Soul Brothersに所属するメンバーがそれぞれの目線でコメント。

同じボーカリストで、ACE OF SPADES×PKCZ(R)feat.登坂広臣としてコラボした経験もあるTAKAHIROは、「すごく芯のある声で艶もある。可能性を登坂に感じている」と絶賛。「新しい登坂を観れるのかなって期待してます」とも語った。

◆登坂広臣のソロプロジェクト始動

第1弾デジタル・シングル『WASTED LOVE』は、DJ/音楽プロデューサーのAfrojackとの共同プロデュースで制作。EDM・TRAP MUSIC・HIP HOPなどのクラブミュージックを基盤としたポップミュージックで、登坂がアムステルダム(オランダ)でAfrojackと共にトラックまでも拘り、作詞も手掛けた渾身の1曲だ。(modelpress編集部)


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