加護亜依&辻希美「W(ダブルユー)」13年ぶりテレビ出演に「鳥肌」「全然変わらない」

加護亜依&辻希美「W(ダブルユー)」13年ぶりテレビ出演に「鳥肌」「全然変わらない」

辻希美、加護亜依 (C)モデルプレス

【ダブルユー/モデルプレス=6月26日】元モーニング娘。の加護亜依・辻希美によるユニット・W(ダブルユー)が26日、生放送中のテレビ東京開局55周年特別企画「テレ東音楽祭 2019」(夕方5時55分〜夜10時54分※一部事前収録あり)に出演。ユニットでのテレビ出演は13年ぶりとなった。

◆加護亜依&辻希美「W(ダブルユー)」13年ぶりテレビ出演

3月30・31日に千葉・幕張メッセにて開催された「Hello! Project 20th Anniversary!!Hello!Project ひなフェス 2019」にて復活を果たした同ユニット。

白いレースのお揃い衣装で登場し、MCの国分太一は「加護ちゃん久しぶりだね」と声をかけた。

今回、キャスティング会議に出席した国分が熱望し、オファー。辻は「意外と久しぶりな感じがしないのが不思議なもので、さっきもコメント取ったら息ぴったりで」と話し、加護も「やっぱり双子だったんじゃないかと」とにっこり。12歳のオーディション合格時の映像も流れた。

紆余曲折を経て、現在辻は4児、加護は2児の母に。お馴染みの「Wです」という挨拶をした後、「淋しい熱帯魚」と「ロボキッス」のSPメドレーをパフォーマンスし、ブランクを感じさせない歌とダンスを披露。

ネット上では視聴者から「懐かしすぎる」「鳥肌たった」「いつまでもアイドルだな」「全然変わらない!」と興奮の声が寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:テレビ東京

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