ENHYPENデビューショーケース「この瞬間を忘れずに一生懸命活動していきたい」【会見全文】

ENHYPENデビューショーケース「この瞬間を忘れずに一生懸命活動していきたい」【会見全文】

ミニアルバム『BORDER : DAY ONE』デビュー直前メディア向けショーケースを行ったENHYPEN(C)BELIFT LAB

韓国のサバイバルオーディション番組『I-LAND』から9月に誕生した7人組ボーイズグループ・ENHYPEN(エンハイプン)が11月30日、ミニアルバム『BORDER : DAY ONE』でのデビュー直前にメディア向けショーケースをオンラインで開催した。

 ENHYPENは、BTS、TOMORROW X TOGETHERが所属する韓国の大手芸能事務所Big Hit Entertainmentと、IZ*ONE、JO1らを輩出した『PRODUCE』シリーズを企画したCJ ENMがタッグを組んだMnetのサバイバルオーディション番組『I-LAND』発のボーイズグループ。メンバーは全員2000年代生まれで、HEESEUNG(ヒスン・19)、JAY(ジェイ・18)、JAKE(ジェイク・18)、SUNGHOON(ソンフン・17)、SUNOO(ソヌ・17)、JUNGWON(ジョンウォン・16)、日本人のNI-KI(ニキ・14)の7人で構成される。

■以下会見全文

――お1人ずつあいさつ、そしてデビューの感想をお願いします。

【JUNGWON】ENHYPENのリーダーのJUNGWONです。本日ついにこうしてENHYPENとしてデビューすることになり、大変緊張しています。ご覧になってくれている記者のみなさまに感謝申し上げます。記者の方々の前で初めてお会いする場所なのでたくさん緊張していますが、どうぞよろしくお願いします。

【JAKE】こんにちは、ENHYPENのJAKEです。きょう初めて僕たちの音楽とパフォーマンスをお見せすると思うと、大変ワクワクしながらも緊張をしています。よろしくお願いします。

【JAY】ENHYPENのJAYです。きょうついにデビューするというのがまだ信じられませんが、きょう一生懸命準備しただけ、良い姿を見せたいと思います。ありがとうございます。

【HEESEUNG】こんにちは、ENHYPENのHEESEUNGです。僕たち7人がENHYPENとして初めてステージに立ちますので、ワクワクして胸がいっぱいです。緊張もしますが、良い姿を見せられるように頑張りますので、よろしくお願いします。ありがとうございます。

【SUNGHOON】こんにちは、ENHYPENのSUNGHOONです。先程メンバーが話したように、僕も大変ワクワクして緊張しています。これまで7人のメンバーがたくさん努力してきましたし、全世界のたくさんのファンの方々が僕たちを応援してくれているだけに、良いパフォーマンスと音楽で恩返ししたいと思います。ありがとうございます。

【NI-KI】こんにちは、ENHYPENのNI-KIです。きょうこうしてたくさんの記者の方々がご覧になってくださっていると思うと、大変緊張します。きょう記者の方々にかっこいいステージをお見せできるように頑張りますので、よろしくお願いします。

【SUNOO】こんにちは、ENHYPENのSUNOOです。ニュースで見ていた場にメンバーと一緒に立っているということがまだ信じられないですし、緊張します。デビューという夢を叶えた幸せな日になりそうです。お忙しい中、こうして僕たちのデビューをご覧になってくださっている記者のみなさんの方々に感謝を申し上げます。

――「ENHYPEN」というチーム名について説明をお願いします。

【JUNGWON】「ENHYPEN」は、記号「−」(ハイフン)が意味するように、お互い違う環境で生きてきた僕たち7人の少年が繋がり、お互いを発見し、ともに成長するという意味が込められています。そして、音楽を通じて、人と人、世界と世界を繋げるという僕たちの抱負も込められています。

――ENHYPENは、メンバー全員が2000年生まれで、そして2004年生まれで下から2番目のJUNGWONさんがリーダーですね。リーダーはどのように選抜されたのですか?

【HEESEUNG】ENHYPENが結成された後に、40日間のリーダー選抜過程を行いました。さまざまなテストやインタビューを通じて行いました。最終的に僕とJUNGWONさんが候補に上がることになったんですけども、決定の前に面談をしながらリーダーというタイトルよりは、僕は最年長としてや、チームの同僚として手伝えるところが多いのではないかと思い、その意見を伝えました。最終的にJUNGWONさんがリーダーになりました。もちろんJUNGWONさんがリーダーというタイトルを持っていますが、メンバー全員が責任感を持ってENHYPENのために努力をするのであれば、かっこいい最高のグループになれるのではないかと思います。

――リーダーとしての感想、これからの責任感、覚悟をお願いします。

JUNGWON:ENHYPENのメンバーが僕をリーダーに選んでくれて大変びっくりしましたし、ありがたい気持ちです。メンバーたちを上手く引っ張っていけるようにたくさん努力したいと思います。そして先程HEESEUNGさんが話したように、メンバー全員、リーダーシップを持って、一緒に成長していければ良いと思います。そうできるように僕もたくさん努力したいと思います。

―― 5大SNSでミリオンフォロワーを達成したりと、全世界のファンの高い関心を示していました。このお知らせを聞いたとき、どのような気持ちでしたか?

【SUNGHOON】初ライブ放送の時にとても緊張した覚えがあります。初めてだったので未熟だった部分もあると思いますが、ファンのみなさんがハートと応援メッセージを送ってくださり、本当に力になりました。僕たちも真心をこめてセルフィーや日常を共有しながら、ファンのみなさまとコミュニケーションをしようと頑張りましたが、これを温かく見守ってくれたのではないかと思います。本当に感謝しています。

【NI-KI】このように多くの方々が僕たちを見守って、応援してくださっているのを考えるとより頑張らないとと思いました。素敵なエネルギーをいただき、もっとデビューの準備を頑張れたと思います。ありがとうございます。

――デビューアルバム『BORDER : DAY ONE』について説明をお願いします。

【HEESEUNG】『BORDER : DAY ONE』は、タイトルの通りそれぞれ相反する世界の境界線に立たされた少年の物語の話です。準備生からアーティストに、そして1人ひとりだった個人からENHYPENという1つのチームに。境界線の上にいた僕たちが、いよいよ新しい世界へと足を踏み出すことになりました。とても複雑な感情を持っていますが、その中でも繋がり、成長して向き合う、いろいろな感情を表現したアルバムです。

【JAKE】“BORDER”という単語は、僕たちのデビューアルバムでも最も重要な単語です。音楽だけではなくて、ビジュアルの側面でも境界を表現しました。今回のアルバムは、「DAWN」と「DUSK」の2つのバージョンで発売されますが、夜明けと黄昏は、ともに昼と夜の境界にある時間です。このようなポイントも見てください。

【JAY】僕は続いて収録曲についてご説明いたします。第1トラックである「Intro : Walk the Line」、そして「Given-Taken」、「Let Me In (20 CUBE)」、「10 Months」、「Flicker」、そして「Outro : Cross the Line」まで計6曲のトラックが収録されています。

――タイトル曲「Given-Taken」にはとても深い意味が込めれられているそうですね?

【SUNGHOON】タイトル曲「Given-Taken」はダークながらもパワフルなエネルギーを感じられるポップヒップホップなジャンルの曲です。『I-LAND』で最終デビューメンバーとなり、ENHYPENとしてデビューすることになりましたが、このようにデビューという夢が叶えられたのは、僕たちに与えられたものなのか、それとも勝ち取ったものなのかについて、たくさん悩みました。そんな悩みを込めました。

【SUNOO】僕たちは今幸せですが、一方では少し緊張したり、心配になったりもします。これからも頑張ろうとも思っています。このような複雑な感情を表現した曲です。そして特に僕は「世界を覆す 空に僕の足を踏み出す」という歌詞がありますが、様々な感情が交差しても、力強く世界に向かって踏み出すという意味です。

――ENHYPENといえばパフォーマンスも欠かせません。振り付けについて教えて下さい。

【NI-KI】境界線に立たされた少年が、世界に向かっていく強い意志をエネルギッシュなパフォーマンスで表現しました。パワフルなキレキレダンスに、繊細な動作が加わりました。始まりは世界に向かって目を開くような姿の振り付けになっています。以降は、僕たち7人のメンバーが1つのエンジンになり、エンジンをかけるような姿をスローモーションで表現しました。最後には世界に向かって大きく矢を放ち、足を蹴る振り付けもあります。

――パン・シヒョク総括プロデューサーは、デビューに先立ち、どのような点を強調されたのか教えて下さい。

【JUNGWON】僕たち7人がENHYPENとしてデビューが決まり、次の日にスタッフの方々がパーティーをしてくださりました。その時にパン総括プロデューサーが僕たちにお祝いの言葉をくださり、アドバイスもしてくださりました。その時に「K-POPはファンのないアイドルはいない」ということを言ってくださりました。これから僕たちがグローバルファンのおかげで僕たちがいられるように、ファンの方たちの愛情に応えられるENHYPENになる必要があると思いました。

【NI-KI】パンプロデューサーが「自ら幸せなミュージシャン、そしてみんなが幸せなアーティストENHYPENになって欲しい」という言葉をくださったのですが、それが記憶に残っています。

――先輩であるBTS、SEVENTEENからはどんなアドバイスをもらいましたか?

【JAY】BTSの先輩は『I-LAND』の撮影現場を訪問してくださり、直接準備したプレゼントもくださり、とてもうれしかったです。その時にしてくださったアドバイスが、「自分自身をもっと愛して、もっと自信を持って欲しい。これから大変なこともあるかもしれないけれども、そういう時に自ら克服し、そういった部分がこれから成長する原動力になると思う」と言ってくださりました。僕たちもこの話を忘れずに、楽しい時も大変な時も常に努力するENHYPENとして頑張りたいと思います。

【SUNOO】SEVENTEENの先輩方にも会ったんですけど、「Pretty U」と「HIT」のパフォーマンスを先輩方の前で直接披露したのですが、時間が足りなかったため完璧ではないステージだったにも関わらず、大変褒めてくださりました。振り付け一つひとつを見てくださりながらアドバイスしてくれましたし、パフォーマンスをする時には表情の演技も重要だということもアドバイスをしてくださったのが記憶に残っています。その時してくださった言葉をもとに、これからもっと頑張ってかっこいいパフォーマンスを完成させたいと思います。

――今年はどういった目標がありますか。

【JAKE】メンバーたちと一緒に良い音楽とパフォーマンスでデビューして、僕たちを応援してくださるファンの方たちにお返しをしたいと話していました。最初の目標はきょう成し遂げることができたと思います。2つ目の目標は、新人賞です。頑張って準備したので、一生に1度しかもらえない新人賞をもらいたいです。2020年の新人といったらすぐに思い浮かぶ、今年の新人になりたいです。

【HEESEUNG】メンバーと舞台を通してファンの方に会ってみたいという話をしました。ありがたいことに、2020年12月31日に行われるBig Hit Labelsの『2021 NEW YEAR'S EVE LIVE』に参加することになりました。全世界のファンの方々が期待してくださっているだけに、良いパフォーマンスをお見せできるように頑張りたいと思います。

――成し遂げたい夢や目標、このように呼ばれたいという修飾語があれば教えてください。

【SUNGHOON】僕たちENHYPENが、グローバルファンのみなさんの愛情でこの場に来られただけに、“グローバルファンメイドグループ”と呼ばれた時に、誇りと幸せを感じます。より大きい責任感を持って活動し、ファンのみなさんに応えたいと思います。

【JAKE】4世代のアイドルの中で、“新しい人気グループ”という修飾語を聞きたいなと思います。多くの先輩の方々がいらっしゃり、ステージで学んでいますが、4世代のアイドルとして素敵な音楽とパフォーマンスで、精一杯後を継ぎたいと思います。

――どんな心構えでデビュー準備に取り組んでいたのか教えて下さい。

【JAY】きょうついにデビューすることになったというのがまだ実感できていなんですけど、大変緊張しています。ここまで来ることができたのは、ファンの方々の応援が最も大きな力になったのではないかと思います。もちろん、プレッシャーを感じることもありましたが、そのたびに僕たちを応援してくださるENGENEの方々を考えながら頑張ることができました。プレッシャーに打ち勝つことができました。一生懸命準備しましたので、僕たちENHYPENのデビューステージ、音楽をよろしくおねがいします。

――『I-LAND』が低視聴率で苦戦したが、残念な気持ちはなかったか。また番組を通じて何を学んだか。

【JUNGWON】『I-LAND』の過程では、スマートフォン、テレビなどを一切見ることができなかったので、知ることができませんでした。番組中にグローバルファンの皆さんに応援のメッセージを頂いて、その時本当に驚きました。とても感謝しています。そして『I-LAND』で歌やダンスをもっと学び成長できました。ステージの上でどのような表情をすればいいのかも学び、そしてチームワークについても学ぶことができました。とても大切な時間だったと思います。

――今回のアルバムで「Given-Taken」がタイトルになった理由と、この曲を通じてENHYPENが聞かせたいこと、見せたいものはなにか教えて下さい。

【SUNGHOON】僕たちのデビューアルバム『BORDER : DAY ONE』がそれぞれ境界に立たされた少年の物語を表しているのですが、いま僕たちの立ち位置で、僕たちが抱いている悩みと感情をうまく反映した曲である「Given-Taken」をタイトル曲にしました。タイトルのように「Given-Taken」というのはデビューというのが僕たちのように与えられたものなのか、僕たちが勝ち取ったものなのかを語る曲なのですが、このように複雑な感情を乗り越え、新しい世界に行くべきだという、僕たちの豊富を見せたいと思います。

――ハイフンは連結の意味を持っています。『I-LAND』を通じてつながった7人のメンバーですが、デビュー準備をしながら本人たちを最も結びつけた輪はなんでしたか? そのつながりを放さないために努力した点はなんですか?

【HEESEUNG】繋がりというキーワードを最も感じられたのは、僕たちがデビューという夢を持っていたということです。一緒に頑張った経験、そして思い出が繋がりになるのではないかと思います。そして僕たちは歳も住まいもみんなバラバラで文化も違います。しかし、一つになれたのは僕たちがデビューをするという夢があったからだと思います。

――国内外のファンから高い人気を集めている理由はなんだと思いますか?そしてファンとどのようにコミュニケーションをしようとしていますか?

【SUNOO】ライブ配信を何度か行ったのですが、すぐにファンの方たちの反応を確認することができてびっくりしました。そして、僕たちが予想したよりももっと多くの方々が見てくださり、応援してくださり大変ありがたかったです。僕たちがどのようにデビューの準備をしているのか、そして僕たちがどのように日常を共有しながら、ファンの方たちといつも一緒にいるという実感を持ちたかったです。それで積極的にSNSを活用しました。いつも真心を込めて話そうと思いましたし、実践しようと努力しました。

――ENHYPENだけの強みはなんですか? BTSの影響をどのように受けましたか?

【JUNGWON】僕が考えるENHYPENの強みは、僕たちのストーリーをもとにした楽曲とパフォーマンスではないかと思います。デビューアルバム『BORDER : DAY ONE』とタイトル曲である「Given-Taken」は『I-LAND』で生き残りチームになった僕たちの現実的な物語を込めています。いまこの瞬間、ENHYPENだけができる音楽なので、多くの方々が共感してくださるのではないかなと思います。

【SUNGHOON】僕たちの強みは7人のメンバーが持っているケミストリーだと思います。『I-LAND』を経てENHYPENとしてデビューするまでともに時間を過ごしながら、僕たちのチームワークがより強固になりました。そして7人のメンバー全員が個性的でかっこいいビジュアルを持っている点もあげられるのではないかなと思います。僕たちの顔がクローズアップされた映像が公開されたとき、少年と王子をすべて表現することができる、“オールセンターレベル”(全員がセンターでもおかしくない)のビジュアルという言葉を聞きました。個性あふれる僕たち7人が集まっているのが強みであり差別化ポイントではないかなと思います。

【JAY】僕たちの大半はBTS先輩の皆さんのパフォーマンス、音楽を聴きながらアーティストになる夢を抱くことになりました。『I-LAND』でも先輩の曲をカバーする機会もあり、直接助言もいただけて光栄でした。BTS先輩の皆さんの音楽、パフォーマンスだけではなく、アーティストとしての心がけもいつも学んでいます。先輩たちの後を継いで、僕たちもK-POPを世界に広く知らせるグループになれるように絶えず頑張りたいと思います。

――グローバルファンに愛される秘訣はなんだと思いますが? また対面活動が可能になったらどんな活動を最初にやりたいですか?

【SUNOO】僕たちはファンの皆様と一緒にできる場があればいいなと話しています。初めてグローバルファンの皆様に応援のメッセージをもらったときは、今も鮮明に記憶に残っています。本当にありがたく、近くでコミュニケーションできればいいなと思いました。今もSNSや多くのチャンネルを通じて頻繁にお話していますが、状況がよくなればファンミーティングやコンサート、サイン会でENGENEの皆さんに頻繁に会いたいです。

――Big Hitの合同コンサートに出演が決定しましたが、初コンサートに出る事になった感想と、どのように準備をしているか教えて下さい。

【HEESEUNG】ENGENEの皆さんを考えながら素敵な姿を見せられるように、頑張って努力しています。

――準備生としてアイドルになる過程の中で大変だったことや教訓はなんですか?

【JAKE】準備生のときは個人の能力を磨くのに集中していた時期だとすれば、ENHYPENになってからは7人のメンバーがどのように合わさればより輝くことができるのか、そのために僕がチームの中でどんな役割をすればいいのかということについて悩むようになったと思います。チームワークを維持するために、7人のメンバーと一緒にたくさん話し合っています。

――Z世代のアーティストとして自分たちの音楽が新しい世代のファンにどんな影響を与えていきたいと思いますか?

【JUNGWON】ファンの方々が共感できる音楽とパフォーマンスを通じて、喜びや慰めを与えることができるアーティストになりたいと思います。僕たちはとくにSNSに慣れている世代であるため、音楽やパフォーマンスを共有する際に積極的に参加する予定です。メンバーだけでなく、ENGENEの方々も僕たちと繋がっているという思いを持って一緒に共感できたらいいと思います。

――ENHYPENの歴史がどのように刻まれることを願っていますか?

【JAY】僕たちだけでなくグローバルファンの方々が一緒に作ってくださったグループであるため“グローバルファンメイドグループ”という言葉で記憶されたら光栄だと思います。そして2020年最高の新人グループとして一番先に思い浮かぶといいなと思います。

――最後にリーダーJUNGWONから覚悟の一言を。

【JUNGWON】僕たちのデビューアルバム『BORDER : DAY ONE』とタイトル曲「Given-Taken」をよろしくお願いします。全世界のファンのみなさまと記者のみなさまのご関心と愛情によりこのようにデビューすることができただけに、これからもこの瞬間を忘れずに一生懸命活動していきたいと思います。ENHYPENとして大きな誇りをもってこれからもいい音楽とパフォーマンスを約束します。よろしくお願いします。

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