消えた“100cm胸グラドル”柳瀬早紀を巡る「負の因縁」とは?

消えた“100cm胸グラドル”柳瀬早紀を巡る「負の因縁」とは?

消えた“100cm胸グラドル”柳瀬早紀を巡る「負の因縁」とは?

 100cmの大きすぎるバストで人気が高かったグラドルの柳瀬早紀。プロポーションだけでなく、性格のよさも手伝い「やなパイ」の愛称でファンからも関係者からも親しまれてきた。

 ところが、今年6月頃からメディアに登場することがめっきり減り、8月以降はSNSの更新もパタリと途絶えた。最後の発信は7月終わり頃に「もう動かなきゃ!」だったが、現在は削除され、何ら情報は伝わってこない。

 グラビア界では屈指の売れっ子だけに「結婚?」や「事務所との移籍トラブル?」など諸説が飛び交ったが、思いがけない続報をもたらしたのは、やはり売れっ子グラドルで柳瀬とは親友の間柄の天木じゅんだ。天木は9月25日付けのツイッターで柳瀬と久々に会ったことを写真入りで報告し、こんなメッセージを寄せた。

〈久しぶりに会ったやなパイは、見た目も中身も更に美しい女性になっていたよ。新しい道でどんどん成功してほしいです〉

 今なお本人からも事務所からも何らアナウンスはないが、「新しい道」とは芸能界からの引退を意味するのだろうか。

 ちなみに、柳瀬が尊敬すると公言している事務所の先輩は川村ゆきえである。川村自身も移籍トラブルに見舞われて、グラドルとして頂点に立った2005年から1年半ほど活動できなかった時期があった。どの道を歩むにせよ、柳瀬には先輩の川村のような「長いブランク」がないことを祈るのみである。

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