鈴木亜美、幼少期の極貧生活告白で思い出される「アノ人との恋愛」

鈴木亜美、幼少期の極貧生活告白で思い出される「アノ人との恋愛」

鈴木亜美、幼少期の極貧生活告白で思い出される「アノ人との恋愛」

 12月1日放送の「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演した鈴木亜美が明かした幼少期の極貧生活エピソードが反響を呼んでいるようだ。

 若くして結婚した、ヤンチャだった鈴木の父は転職を繰り返し、5人家族の鈴木家はいつも貧しかったそうだ。お風呂のお湯は3日間絶対に替えない、そのお湯は捨てず洗濯に使う、夜ご飯は冷めているのが当たり前、海苔の瓶詰めは最後にお湯を入れてよくすすいでからご飯にかけるなど、パンチの効いた貧乏エピソードが語られた。

「鈴木の貧乏エピソードを聞いて、現在はジャニーズ事務所の副社長として裏方で頑張っている、滝沢秀明のことを思い出した人が少なくないようです。滝沢も昨年12月28日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演し、幼少期の主食は水と小麦粉を混ぜて焼き、ケチャップを塗ったものだった、冬でもタンクトップに短パンだった、学校の落とし物の中の鉛筆や消しゴムを自分のものだと嘘をついてもらっていたなど、壮絶な貧困生活を語り大反響となりました。鈴木と滝沢は2001年7月、当時の『フォーカス』に箱根湯本の老舗ホテル1泊旅行を写真付きでスクープされ、その後破局。この時の旅行は鈴木の家族5人と滝沢1人という顔ぶれで、交際期間はおよそ1年半と言われていたため、おたがいのファンには衝撃的な事件だったことは間違いありません。ネット上では『鈴木アミーゴとタッキーは幼少期の貧乏度数が似ていたから惹かれ合ったんだ』と納得している人が多いようです」(女性誌記者)

 10月12日放送の生田斗真主演ドラマ「俺の話は長い」(日本テレビ系)第1話の中で、鈴木が第2子を妊娠したという現実のニュースがドラマの中のラジオから流れてくるという粋な演出も、もしかしたら滝沢が何か絡んでいたのかも?

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