川口春奈、「細かすぎるモノマネ」特番で見せた「交際順調のサイン」とは?

川口春奈、「細かすぎるモノマネ」特番で見せた「交際順調のサイン」とは?

川口春奈、「細かすぎるモノマネ」特番で見せた「交際順調のサイン」とは?

 2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で帰蝶(濃姫)役で出演する女優の川口春奈。

 当初は同役で収録に臨んでいた沢尻エリカが逮捕されたことで急きょ、代役を引き受けることになった。

 NHKを通じて「帰蝶という役柄を大切に、大胆かつ丁寧に、そして芯のあるさまを全身全霊で演じさせていただいています」と意気込みをコメントしている彼女。1月4日、5日放送のフジテレビ開局60周年特別企画「教場」では木村拓哉と共演し警察学校の生徒役を演じている。

 一方で、11月半ばには写真誌「FLASH」が「連夜のお泊まり愛」として総合格闘家の矢地祐介との熱愛を報じている。

 そんな川口についてテレビ関係者は「先日、ゲスト出演した番組で見せた反応が『交際順調のサイン』として話題となっているんですよ」と明かす。

 その番組とは12月14日放送の「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(フジテレビ系)。かつての「とんねるずのみなさんのおかげでした」の人気コーナーを特番化した同番組で川口が見せたサインとは──。

「本物の総合格闘家が出演した『吉田沙保里のモノマネ』など、格闘技関係のネタへの反応がやたらと良かったんです。普通なら元ネタを知らないはずの『北尾光司のモノマネ』にもうなずきながら笑っていた。『何度も“彼氏の影”が見えた』ともっぱらの話ですね」(前出・テレビ関係者)

 これはまさに、交際順調のサイン。公私ともに順調そのもののようだ。

(牧マコト)

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