「見た目は最悪!」丸山桂里奈の“ぶっこみ飯”が意外においしいかも?の根拠

「見た目は最悪!」丸山桂里奈の“ぶっこみ飯”が意外においしいかも?の根拠

「見た目は最悪!」丸山桂里奈の“ぶっこみ飯”が意外においしいかも?の根拠

 タレントの丸山桂里奈が6月4日、自身のインスタグラムを更新し、オリジナリティあふれる料理を披露した。

 丸山は〈激ウマなやつ。これは冷やし中華にしたつもりが冷蔵庫にあるやつを足して。みょうが いくら マヨネーズ からし キムチ 歯が全部抜けるくらい美味しかった 麺の可能性は無限大だな #冷やし中華風〉と綴り、好物をぶっこんだ料理を自画自賛した。

 フォロワーからは〈このジャンクさがたまらない! でも決して美味そうじゃないなw〉〈豪華だなぁ。でも、本当に美味いのか?〉〈とりあえずあるものぶっこんだ感満載。いくらとキムチって合うの?〉など、あまりのジャンクさとその見た目に、本当に歯が抜けるくらいおいしいのか疑問の声が上がった。

「何もかもごちゃまぜにした冷やし中華は、見栄えこそ最悪ですが、ある意味、丸山らしい料理でしたね。もっとも、今回はかなりジャンクでしたが、実は丸山は、料理上手なことでも知られています。過去には手作りの春巻き、ワンタン麺、ピザなどを披露しており、フォロワーからも絶賛されている。丸山はもともとかなりの恋愛体質で、彼氏にはかなり尽くしてきたと言われ、元カレとウワサされている俳優の佐々木蔵之介も彼女の料理に舌鼓をうったことがあるそうです」(芸能記者)

 本能の赴くままに行動するという丸山。ぶっこみ飯もそんな衝動に駆られた結果、完成した料理なのかもしれない。

(ケン高田)

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