真木よう子、「ドキュメンタル」にドハマリした「最低シモネタ」の衝撃中身

真木よう子、「ドキュメンタル」にドハマリした「最低シモネタ」の衝撃中身

真木よう子、「ドキュメンタル」にドハマリした「最低シモネタ」の衝撃中身

 1月22日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」のコーナー「本音でハシゴ酒 in 神楽坂」に出演した真木よう子。

 冒頭、坂上忍から「お笑い番組とか見られるんですか?」と聞かれた彼女は「大好き」と即答。

 松本人志が手掛けるアマゾンプライムビデオの「ドキュメンタル」も「全部観ました」と語った。

 松本から「あれ好きな女の人って」としたうえで、”めちゃくちゃ好色だから”という意味のことを指摘された彼女。

 さらには「ドキュメンタルにドハマリするきっかけ」を告白した。何と、出演者が番組内で“小用”を足したことから「すごく好きになった」と真木は言ったのだ。

 松本が爆笑する隣で、山崎夕貴アナは“小”をしているということに驚きを隠せない様子を見せた。

 いったい真木を「ドキュメンタル」にドハマリさせた「そのシーン」とは─。

「17年12月から配信されている『シーズン4』での出来事ですね」と語るのは、お笑い関係者だ。宮迫博之、黒沢かずこ、井戸田潤、クロちゃんら「初参戦組」の活躍が話題となった同番組の第4弾。問題の場面は「エピソード4」の終盤に飛び出した。

「『アンダーウエアを脱いだ井戸田の下腹部を宮迫が手の甲でさする』という下品極まりない流れの中、唐突に井戸田が“小”をしだしたのです。『ドキュメンタル』史上に残る名シーンですよ」(前出・お笑い関係者)

 なんとも意外な真木の「笑いのツボ」であった。

 (山倉卓)

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