大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐

元フジテレビのフリーアナ・大島由香里「SASUKE」挑戦シーン"全カット"も称賛の嵐

記事まとめ

  • 元フジテレビのフリーアナ・大島由香里が、『SASUKE2021』にチャレンジした
  • 28日の放送では大島の出演シーンは「全カット」だったが、YouTubeで当日の内容を報告
  • 動画のラストに彼女はSASUKEで負った傷をカメラに披露し、大島の奮闘ぶりに称賛の嵐

大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐

大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐

大島由香里、SASUKE挑戦シーン「全カット」も“傷だらけの奮闘”に称賛の嵐

 12月28日に放送された「『SASUKE2021』〜NINJA WARRIOR〜」(TBS系)に元フジテレビのフリーアナ・大島由香里がチャレンジした。同番組のオーディションを受けて合格していたことを12月3日に自身のYouTubeチャンネルで発表していた大島は、番組の公式ページにも名前が掲載されていた。が、まさかの事態に。

「大島が念入りなトレーニングを経て挑んだSASUKEですが、彼女の出演シーンは全カット。彼女のファンにとっても残念な結果となってしまいました」と語るのは芸能ライター。

 それでも彼女は自らのYouTubeで「SASUKE密着〜全カットされてたけど〜」と題してチャレンジの模様を公開。当日の内容が明らかになった。

「ファーストステージの最初、足場を飛び移る『クワッドステップス』はなんとかクリアしたものの、ローラーの足場を登る『ローリングヒル』で落下。『駄目ですね』と悔しさを露わにしていました」(前出・芸能ライター)

 アッサリと幕を閉じた大島のSASUKE初挑戦だが動画には多くの称賛が。

「動画のラストに彼女はSASUKEで負った傷をカメラに披露。とりわけ顔の擦り傷は範囲が広く痛々しいものだったのですが、こうした奮闘ぶりに『感動した』『名誉の勲章だ』といった称賛のコメントが殺到。早くも来年の再チャレンジを期待する声で溢れています」(前出・芸能ライター)

 SASUKEで“オンナを上げた”大島であった。

(山倉卓)

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