児嶋一哉が明かした「嫁」の“ユーチュバーデビュー”と残念過ぎる顛末

アンジャッシュ児嶋一哉、妻がYouTube配信始めるも初回視聴者ゼロを明かす

記事まとめ

  • アンジャッシュの児嶋一哉が朝日放送のかまいたちの番組の新春スペシャルに出演した
  • YouTuberの話題で「うちの奥さん、素人の人なんだけどYouTubeを始めたのよ」と告白
  • 児嶋の妻と明かさずゲーム配信をしたが、初回の視聴者はゼロだったという

児嶋一哉が明かした「嫁」の“ユーチュバーデビュー”と残念過ぎる顛末

児嶋一哉が明かした「嫁」の“ユーチュバーデビュー”と残念過ぎる顛末

児嶋一哉が明かした「嫁」の“ユーチュバーデビュー”と残念過ぎる顛末

 アンジャッシュ児嶋一哉が、1月3日放送のトーク番組「新春!これ余談なんですけど…全て山内のせいでしたSP」(朝日放送)に出演。妻がYouTube配信を始めたものの、初回の視聴者がゼロだったことを明かした。

 かまいたちがMCを務める同番組。レギュラー放送は今年6月に終了したが、8月に一度配信で復活。そして今回、新春スペシャルとして放送された。

 番組で最初に選ばれたトークテーマは、「若者が生まれ変わったらやってみたい職業1位は YouTuber」。もう1人のゲストであるフワちゃんは、今でもコラムの時などは“YouTuber ”という肩書を名乗っているものの、最近は2カ月に1回ぐらいしか動画を更新していないと語った。

 続いて児嶋は「うちの奥さん、素人の人なんだけどYouTubeを始めたのよ」と告白。「ゲームが好きで。ゲーム配信って流行ってるじゃない。顔出さずに、『児嶋の嫁』とかも言わずに始めて、生配信をこないだ初めてやった」と続けた。

 妻は、すごく緊張しながらやっていたというが、観ているのは1人。それでも妻は1人でも観てくれているからと頑張って配信していたとか。

 しかし「あとあと考えたら、コメントとかをチェックするために別のスマホでチェック用に見てた自分だったって。自分に向かって『こんにちは。よろしくお願いします』って」 と明かし、共演者を笑わせた。

 もし児嶋の妻であることを名乗ってくれれば、ぜひ観てみたいものだが、そうはいかないのだろう。

(鈴木十朗)

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