好きな人のなら顔についても…AKB48小嶋菜月の“臭すぎる”愛情表現が大波紋!

好きな人のなら顔についても…AKB48小嶋菜月の“臭すぎる”愛情表現が大波紋!

好きな人のなら顔についても…AKB48小嶋菜月の“臭すぎる”愛情表現が大波紋!

 アイドルとしてプラスアピールになるのか否か、AKB48小嶋菜月がまさかの発言をしてファンたちに大きな衝撃を与えている。

 9月13日に放送されたAKBの冠番組「AKBINGO!」(日本テレビ系)では「AKB48のNO.1愛犬家は誰だ?」と題した企画が放送され、我こそはAKBグループイチの愛犬家を名乗るメンバーたちが、自慢の愛犬を連れてスタジオに登場。

 小嶋も愛してやまないトイプードルのキャンディちゃんを引き連れ、普段のスキンシップを再現してみせたのだが、キャンディちゃんへの愛情が異常すぎたと話題になっている。その中身はといえば、キャンディちゃんとのキスは当然、自分の顔を踏ませたり、おなかの匂いをかいだりという過剰すぎる愛情表現だった。

 ところが、小嶋はいつもよりも控えめな絡みだったと説明。普段は下の穴のニオイも嗅いでいると仰天告白。しかもMCのウーマンラッシュアワー村本大輔がフンをした後かもしれないとツッコむと、小嶋はそれすらも大好きで、たとえフンが顔についても全然平気だと自信満々にコメント。共演者全員を一斉にドン引きさせた。

「小嶋はキャンディちゃんのフンの香りを一日中嗅ぎながら過ごしたいと、常軌を逸した発言も披露していましたから、相当な愛情ですね。しかも好きな人ならOKということで、たとえ彼氏のそれでも顔に付けられると発言内容はどんどんエスカレート。ファンたちは笑いを通り越して困惑する一方だったようです」(アイドル誌記者)

 この一連の発言にネット民が黙っているわけがない。「これは朗報」「ぜひ、彼氏に立候補したい」「正直顔も知らなかったが、キミこそ俺が捜し求めていた人」など、一部のマニアが大盛り上がり。一方で大半のノーマル嗜好のファンは「聞いていて気絶しそうだった。衝撃的すぎる」「まさかそんな趣味があったとは‥‥」と、ショックを受けたようだ。

 AKB卒業後に熱愛発覚ともなれば、この時の発言を誰もが思い返すかもしれない?

(石田安竹)

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