「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

『しゃべくり007』途中退場したネプチューン堀内健に重病説 顔色の悪さはアトピー?

記事まとめ

  • ネプチューン堀内健が『しゃべくり007』を途中退場したことで重病説が飛び交っている
  • ホリケンはかねてより顔色の悪さが指摘されており、腎臓や肝臓が悪いとの説がある
  • しかしホリケンの顔色の悪さはアトピーを隠すメイクによるものだと見られている

「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

 10月3日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)を途中で退場した、レギュラー出演者であるネプチューンのホリケンこと堀内健。かねてより顔色の悪さを指摘する声が多く、今回の「途中退場」に対しても腎臓や肝臓に関する「重病説」まで飛び交っている。

「彼の顔色の悪さには、実は理由があるんです。彼は公表こそしていませんが、アトピー性皮膚炎患者でしょう。女優の木村文乃さんは今年の3月に自身がアトピー患者であることをインスタグラムで明かしましたが、芸人であるホリケンさんは公表しても“笑えないから”という理由で公表していないと聞いたことがあります。アトピー特有の肌の赤みやニキビ痕、吹き出ものなどを隠すために使われるのが、グリーン系のコントロールカラーや艶がなく白に近いコンシーラーと呼ばれる化粧品ですが、これらを使用すると肌から赤みやツヤが消え、血色が悪く見えてしまうんです。女性なら血色やツヤをプラスするメイクができますが、男性はコントロールカラーやコンシーラーまでで止めるしかない。だからホリケンさんは艶のない青白い顔に見えてしまうんです」(芸能人担当ヘアメイク)

 季節の変わり目はただでさえ体調を崩してしまいがち。ホリケンには「どうかお大事に」と伝えたい。

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