好青年から一転…傷害事件を起こした磯野貴理子の24歳年下夫の「裏の顔」

好青年から一転…傷害事件を起こした磯野貴理子の24歳年下夫の「裏の顔」

好青年から一転…傷害事件を起こした磯野貴理子の24歳年下夫の「裏の顔」

 2012年、24歳の年の差結婚で話題となった、タレントの磯野貴理子と夫でバーテンダーの高橋東吾氏。そんな2人に早くも暗雲が立ち込めているという。

 問題となっているのは、10月13日発売の女性セブンが報じた高橋氏の起こした暴行事件である。2年前、妻・貴理子が脳梗塞で倒れ入院していたため、代わりに参加した仕事の飲み会での出来事だった。

「東吾さんが隣の女性を口説き始め、止めに入った別の女性を殴り、全治6カ月の怪我を負わせたんです」(テレビ関係者)

 この事件の示談交渉は、貴理子のレギュラー番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演している弁護士が担当しているようだが、2年経過した今も被害者への示談金は一切支払われていないという。

「妻の貴理子が病に倒れた時は、献身的に看病する様子が報道されていましたが、まさか同時期に女性を暴行していたとは思いもしませんでした。結婚前の彼は短髪の好青年でしたが、結婚後金髪にヒゲ、日焼けしたチャラ男に変身しており、以前から業界内では『あれが彼の本来の姿では?』と噂されていました」(前出・テレビ関係者)

 8月末に長年お世話になった所属事務所「石井光三オフィス」を退社し、芸能活動を一から出直すと語っていた貴理子。芸能生活よりも先に、結婚生活を見直すべきだったのでは?

(佐藤ちひろ)

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