川崎麻世「肉のハナマサ」で見つけテンションが上がったもの

川崎麻世「肉のハナマサ」で見つけテンションが上がったもの

※川崎麻世オフィシャルブログ・ヘッダー

俳優の川崎麻世が、13日に更新したアメブロで、スーパーマーケットの「肉のハナマサ」で見つけ、テンションが上がったというものを紹介している。

川崎が24時間営業のハナマサに行き、見つけたという商品は、1861年創業、味噌や醤油、ソースなどの生産、販売を手がけるフンドーキン(本社:大分県臼杵市)の「あまくておいしい醤油」。かつお風味を活かした甘口のだし醤油で、かけ醤油としてだけでなく、煮ものや炊き込みご飯などにも使えるとして人気があり、Amazonでも売っている。

川崎は「九州に行った時に必ず沢山買って帰るフンドーキンの醤油が東京に進出してた この醤油大好き」とハートマーク付きで報告するほどの興奮ぶりで、「醤油こと」とノリノリ。川崎のSNSはギャグ満載で人気があり、前日もしゃぶしゃぶの後寿司屋に行ったことを報告しながら、「あんたも寿司屋なー」「あっほーい!!あんたも好きやなー」と記していた。