鈴木おさむ、疲れがたまり体が動かず「たとうと思っても立てない」

放送作家の鈴木おさむが、13日に自身のアメブロを更新。疲れのため体が動かなくなったというハプニングを明かした。

「先週、富士山に行ったりしたせいか、疲れがマックス」と体調についてつづった鈴木。それでも自身が演出・脚本を手掛ける舞台『八王子ゾンビーズ』が上演中のため、前日も会場に足を運んだり、その合間に別の仕事に行ったりと忙しくしていたという。

さらに23時からトークバラエティ番組『日曜The NIGHT?アキコとオサムの日曜夜中に男サダメ?』(AbemaTV)の生放送があったことから、家で仮眠をとろうと考えていたが、妻でお笑いトリオ・森三中の大島美幸と息子が友人と食事をしていたため合流したといい、「体しんどいなーと思いながらご飯食べてたんですが。食べ終わり、家に帰りまして。そしたら、体が動かなくなってしまったんです」と明かした。

鈴木はその時の様子を「食あたりとかじゃなく。体のコントロールがきかない」「疲れがたまりすぎたり、色々気持ちも疲れて、本当にたとうと思っても立てないと言うか」と説明。あと2時間後に生放送を迎えるというタイミングだったことから、大島に「体やばい。動かないかも」と訴えたという。

それを聞いた大島はオイルと道具を使って体をもみほぐしてくれたといい、「そしたら体を血液が回っていくのがわかりました」と少し改善した様子。「そんで、20分仮眠で、現場にぎりぎりに入る」とバタバタで現場入りした様子を明かした。ブログの最後で鈴木は、「結構久々に来たな、この感じ」「体が動かなくなる感じ、怖かったなー」と改めて振り返った。

この投稿に「そこまで疲れちゃってるのは、心配ですね・・・」「美幸さんがマッサージをマスターしていてくれて良かった」「おさむさんは まだ若いから 何かあったら 家族が可哀想」「笑福くんのためにも無理しないで休んでくださいね!」などのコメントが寄せられている。

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