ミス・モンゴル、生後間もない娘が鼻からミルク出し大パニック

ミス・モンゴル、生後間もない娘が鼻からミルク出し大パニック

※ミス・モンゴルオフィシャルブログ・ヘッダー

2017年12月29日に女児を出産した、女子プロレスラーのミス・モンゴルこと上林愛貴が16日にアメブロを更新。娘が鼻からミルクを出してパニックになった様子をつづっている。

娘がミルクを飲む様子について「毎回毎回吐いて お着替えもその都度だし、ガーゼなんてビチャビチャ」とつづったモンゴル。病院とさほど変わりのない量を飲ませていたというが、「今日 いよいよ鼻からミルクが 吹き出して 大パニック!!」「思わず どんさんに電話しちゃった」と、夫でお笑いトリオ・東京03の豊本明長に知らせたことをつづった。

落ち着いて調べたところ、「鼻血のように たら〜っと垂れるのは大丈夫」という情報を得たものの、「たら〜って言うより、噴水みたいに鼻から出てた」といくぶん状況は違った様子。しかし、娘の様子をみて大丈夫そうと判断し、胸をなでおろしたようだ。

モンゴル自身も妊娠中に逆流性食道炎に悩まされた経験があり、娘についても「苦しいのかな?とか思っちゃう。赤ちゃんは吐くものだから...と一言で済まされない。赤ちゃんの時の記憶も無いし、吐く前に泣いたりもしているから不快は不快なんだろうなぁ」と心配した様子。

「泣くとすぐ抱いちゃうけど、やっぱり抱っこが好きね、ベッドに置くと泣く。生後20日でも甘えるという知恵がつくのが凄いね」と娘に感心。「抱き癖がつくとかいう説もあるけど、今は 泣いたらすぐ抱いて愛情を注ぐと良いらしい説が有力で、親からしたら抱かずには いられない」と親心をみせた。

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