たんぽぽ白鳥『ポケ森』でゴリラに貢ぐも“虫ケラのよう”に捨てられる「与えたからって、愛されるわけじゃない」

たんぽぽ白鳥『ポケ森』でゴリラに貢ぐも“虫ケラのよう”に捨てられる「与えたからって、愛されるわけじゃない」

※たんぽぽ白鳥久美子オフィシャルブログより

お笑いコンビ・たんぽぽの白鳥久美子が13日に自身のアメブロを更新、36歳の誕生日祝いに上海ガニを食べに行った様子や、スマホアプリ『どうぶつの森 ポケットキャンプ』内で起こったエピソードを紹介した。

12月11日に誕生日を迎えた白鳥。寄せられた祝福コメントに対して「誕生日のコメントありがとうございました!」と、改めて感謝の気持ちを述べた。続けて「昨日は、光浦さん、清水ミチコさん、黒沢さん、白鳥で上海ガニを食べに行きました」と、光浦靖子、清水ミチコ、黒沢かずことの4ショットを公開。「おしゃべりもせずに、ひたすら旨味を吸い尽くしました」と、カニに食らいつく自身の写真も公開し、「今年1番美味しい食べ物でした」と絶賛した。

さらに白鳥は『どうぶつの森 ポケットキャンプ』でのエピソードを、スクリーンショット付きで紹介。ゲーム内で「1番タイプだった」というゴリラに魚や虫などのゲーム内アイテムを貢ぎまくっていたが、ある日もう用なしである旨の発言をされ「私は初めて『あぁ、私ってただのエサ運び女くらいにしか思われてなかったんだな。』って気づいたのです」とつづった。

それでもあきらめずゴリラにアピールを続けていたが、最終的には“虫ケラのよう”に捨てられ、しばらく“ゴリラ不信”になったという。今は立ち直ったというが、「思う通りにいかないのはどうぶつ社会でも、人間社会でも一緒ですね。与えたからって、愛されるわけじゃない」と考察を述べ、「深いテーマが、森にはあふれてます」と締めくくった。

【関連記事】
・上海ハニー(たんぽぽ白鳥久美子オフィシャルブログ)
・たんぽぽ・白鳥 誕生日当日は「ポケ森」三昧、新発見に「胸がざわつきました」
・たんぽぽ白鳥 初の思い切ったセミヌード披露で「色気ムンムン」の声
・チャンカワイ、1歳の娘が発した言葉に感動「自然と涙がこぼれてきますな」
・流れ星・瀧上伸一郎 「肘神神社&肘祭り」クラウドファンディングで300万達成