ミス・モンゴル、“手抜き家事”の数々を紹介「包丁も使いたくない」

ミス・モンゴル、“手抜き家事”の数々を紹介「包丁も使いたくない」

※ミス・モンゴルオフィシャルブログより

女子プロレスラーで、昨年12月にお笑いトリオ・東京03の豊本明長との間に女児を出産したミス・モンゴルが14日に更新した自身のアメブロで、“手抜き家事”の状態を明かした。

以前自身のブログで「体力有り余っている宣言」をしたというミス・モンゴルは、その理由を「めちゃくちゃ家事、手を抜いているからだと思います」と分析。

まず掃除は「気になったところに 掃除機かけたり、気まぐれに拭き掃除 基本散らかっています。」と、気まぐれにする程度で、「風呂掃除は 入ったついでに 最後に入るどんさんが」とお風呂は夫・豊本の担当だといい「チビもんちゃん周りだけは綺麗にしています」と付け加えた。

洗濯は「取り込んだ物はボックスへで、結局、同じ物しか着ない」ため、同じ服が洗濯機とボックスの間を往復することになるが、これも「チビもんちゃんのお洋服だけは きちんとやっています」とのこと。

料理も「包丁も使いたくないのでモヤシよく使いますが、栄養価と手抜き感を中和する為に 豆モヤシね(笑)」「モヤシ、ピーマン、卵 コチラの御三家は包丁要らずで怠け者に優しい。」「あ、言っておくけどピーマンちぎるのよ!タネも使うのよ!栄養たっぷりなんだから!」と、選ぶ食材や料理法にも“ひと工夫”。

そして料理も娘は特別だといい「昨夜なんかね、レトルトカレーに ハンバーグ(焼くだけ)焼いて目玉焼きのせたら 思わぬご馳走に なってしまったのよ、奥さんびっくりよ!!」と自分たちの食事はレトルトを利用することもあると明かしつつ、「チビもんちゃんの離乳食は初心者って事もあり、最初はベビーフードじゃなくて手作りを食べさせたい!!」と意気込んだ。この日も人参を丸ごと30分?40分茹でてブレンダーにかけ、濾すという手間をかけた人参の離乳食を作り、無事人参デビューを果たしたことを報告した。

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