misono、今年はチャリティーとボランティアをメインに活動 ネットニュースになることは「有り難い」

misono、今年はチャリティーとボランティアをメインに活動 ネットニュースになることは「有り難い」

※misonoオフィシャルブログより

歌手のmisonoが14日、ネットニュースに取り上げられる心境について自身のアメブロで言及した。

ホワイトデーに夫でロックバンドHighsidE(ハイサイド)のドラム・Nosukeとお台場でデートをしたというmisono。久々に2人ともオフだったため、午前中からゆっくりと時間を過ごせたといい、楽しそうなツーショットを公開した。

misonoは続けて「2018年〜自分は“人”として『チャリティー&ボランティア』を、メインとする」と宣言。2017年まではファンを1番に優先してきたため、「自分の予定/新婚生活/友達との約束etc…後回しにしてきた」という。そのため、「“こんなにも仕事を入れてない”のは…人生において“今”が、初めて」であり、帰国後すぐ海外に行くはずだったが、「結局、地方で“歌唱する仕事”があるから…結果、まだ日本にいる」と状況を説明した。

そのため「全然「ウチ!ウチ!病」でも“暇人”でもないんです(笑)」と多忙であることを強調。「「かまってちゃん」というよりかは、記者やアンチを「かまって“る”ちゃん」だから…」と自ら関わりにいっていると説明した。また、たびたびネットニュースになることについては「有り難い事だし!」と感謝。まわりからは「気にするな」とアドバイスされるというが、「反応するのは「感謝してるから」なんです!逆に「皆様の方こそ!気にしないで下さい」なのです(笑)」と呼びかけている。

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