伊藤かずえ TEPPEN書道対決敗北に悔しさつづり、練習作品公開

伊藤かずえ TEPPEN書道対決敗北に悔しさつづり、練習作品公開

※伊藤かずえオフィシャルブログより

女優の伊藤かずえ(50)が自身のブログで、バラエティー番組「TEPPEN冬の陣」(フジテレビ系)の書道対決での敗北に悔しさをにじませた。

伊藤は1月13日に放送された「TEPPEN冬の陣」での書道対決に参加。この対決には伊藤の他に、中山秀征(49)、哀川翔(55)、ぺこ(21)、ゆりやんレトリィバア(26)が参加し、「優」という字を一発勝負で書き競い合った。結果はお笑い芸人のゆりやんレトリィバアが278点で優勝。伊藤は254点で最下位に終わった。

伊藤は自身のブログで、

「あぁ?悔しいなぁ..
家ではもっと上手く書けてたのに
あの雰囲気は緊張しますね 書道、40年振りだったし、頑張ったけど、2週間の稽古じゃブランクは埋められませんでした。
筆ペンは得意なんだけど」

と悔しさをにじませた。そして、「もう1枚は、私が家で書いた「優」の書。」とコメントし、練習だという一枚を公開。これを見たファンからは

「流石にお上手ですね。
超超超吃驚してます。上手すぎて」
「優  凄く皆さん上手いと思います。
良き戦いお疲れ様でした。」
「ゆりあんさんが優勝したんですね、残念でしたね。」

など、ねぎらいと称賛の声が寄せられている。

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