内山信二がパイセン・石塚英彦と“まいう?”グルメ堪能

内山信二がパイセン・石塚英彦と“まいう?”グルメ堪能

※内山信二オフィシャルブログより

俳優でお笑いタレントの内山信二が16日、自身のInstagramと連動したアメブロにて、おデブキャラの先輩・石塚英彦とのグルメロケの様子をつづった。

「今日は石塚パイセンとロケ!まいう?連発! #石塚英彦 #グルメロケ #最高に楽しい #まだまだ食べれる」

というコメントとともに載せられた写真には、同じように口を開けて笑った2人が写っている。世間では、伊集院光、松村邦洋、石塚英彦、内山信二が、“デブタレ四天王”と呼ばれ、親しまれている。また、彦摩呂もグルメリポーターとして超一流との評価を得ている。

「まいうー」という言葉は、もともと「美味い」の業界用語であり、石塚とパパイヤ鈴木が『元祖!でぶや』(テレビ東京)の出演以来、グルメリポートの度に連呼していたことで広まった。石塚曰く、この言葉には「ありがとう」の意を込めているという。人々からは、「凄いツーショット!」「最高のロケですね!」などのコメントが寄せられている。

内山は、子役時代「あっぱれさんま大先生」に出演し、その印象強く愛らしいキャラクターで人気を博した。最近はグルメ番組やバラエティー番組で主に活躍している。身長174?、体重125?という体型である。

【関連記事】
・「今日は石塚パイセンとロケ!」(内山信二オフィシャルブログ)
・ブルゾンちえみ、新ネタが完成し「解放感MAXなのであります」
・もえあずがシウマイ弁当のイベント参加、食べ方図説を紹介
・狩野英孝、本当に辛いのは「周りにアトピーをいじられる事」
・鈴木おさむ、妻から“朗報”届き「人が泣くことで嬉しく感じることなんてあるんだな」