狩野英孝 映画学校時代の謎の授業を明かす「ホームステイして田植え」

狩野英孝 映画学校時代の謎の授業を明かす「ホームステイして田植え」

※狩野英孝オフィシャルブログより

お笑い芸人の狩野英孝が自身のアメブロで映画学校時代に経験した、苛酷な授業について明かしている。

狩野は12月17日、「地元、宮城県から新品種「だて正夢」を頂きました。さすが、米どころ宮城。それと、玄米の「金のいぶき」も」として、写真を公開。

お米ということで思い出したことがあるらしく、続けて「昔、映画学校に通ってたたき 入学早々、福島の農家さんに1週間ホームステイして田植えをするという、授業があったなぁ めっちゃ過酷だったなぁ いったいあの授業は、なんだったんだろう」と映画学校時代の驚きの授業内容を明かした。

狩野は俳優を目指して2000年に日本映画学校俳優科に通ったものの、映画や芸能事務所のオーディションになかなか合格できず、学校の紹介でお笑い芸人が多く所属するマセキ芸能社に入社。芸人の道に進むことになったという経緯がある。

これを見たファンからは「英孝ちゃん、本当いろんな経験されていますよね。全ての経験は財産になると思います。」「やっぱり芸能のお仕事されてるかたは映画学校とか行って努力されてるんですね!!」「あらゆる物事に共通する大切なことを、田植えを通じて教えていただいたのでしょう。」などといったコメントが寄せられている。


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