観月ありさ、1年ぶりの共演・小林涼子に「#かわいいです」

観月ありさ、1年ぶりの共演・小林涼子に「#かわいいです」

※観月ありさオフィシャルブログより

毎週日曜よる9時から放送中のフジテレビ系連続ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』に主演している女優の観月ありさが15日、自身のアメブロオフィシャルブログとInstagramを同時に更新し、女優の小林涼子とのピース2ショットを公開した。

観月が演じるのは、名家のお嬢様にして、日本に数人しかいない骨格標本を組み立てる「三度の飯より骨が好き」というプロ標本士・九条櫻子(くじょうさくらこ)。
法医学・自然人類学の豊富な知識、鋭い観察眼や洞察力、想像力を駆使して難事件を次々と解決していくという、太田紫織氏原作のミステリー。
11日に放送された第8話で、館脇正太郎(藤ケ谷太輔)の中学の同級生・鴻上百合子として小林涼子がゲスト出演した。

この日更新されたSNSには、
「櫻子さんの足下には死体が埋まっている。8話ゲストで来てくれた小林涼子ちゃんと!去年のお迎えです。以来。約1年ぶりの共演でした」
と小林涼子とは、俳優・福士蒼汰主演のドラマ『お迎えデス。』で共演してから1年ぶりの再共演であることを報告した。

公開された写真には「#一年振りの再会」「#かわいいです」「#竹を割ったような性格」「#2人」とハッシュタグも添えられている。

注目の第9話は、九条櫻子(観月ありさ)は、臼渕沙月(櫻井淳子)に刺された館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)のために救急車を呼び止血も行った。しかし、正太郎の意識は遠のいていった。
正太郎不在のなか、志倉愛理(新川優愛)ら博物館スタッフは通常通り働いていた。そんな折、磯崎齋(上川隆也)にオーストラリアの博物館への引き抜きの話が持ち上がる。櫻子は、アトリエに閉じこもり、ろくに食事も取ろうとしなかった。
そこへ、沢梅(鷲尾真知子)が設楽眞理(柴俊夫)宛ての書類を持ってくる。そのなかに、山路輝彦(?嶋政宏)の弟・陽介から設楽に宛てた手紙があり、30年前に神奈川県藤浦市で見つかった「頭部のない白骨遺体」についての新聞記事も同封されていた…。

ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』第9話は、6月18日(日)よる9時より放送。

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