上原さくら、更年期か不明な症状を告白「あまりのハマり具合に驚いちゃいました」

上原さくら、更年期か不明な症状を告白「あまりのハマり具合に驚いちゃいました」

上原さくら、更年期か不明な症状を告白「あまりのハマり具合に驚いちゃいました」

タレントの上原さくらが22日に自身のアメブロを更新。更年期か不明な症状について明かした。

この日、上原は婦人科を受診した際に「肩こりと腰痛が酷すぎるので『命の母』を飲み始めました」と医師に話したところ「続けるなら漢方薬出しますよ」と言われたことを説明。「症状を全て伝えてこちらを処方して頂きました」と処方された漢方薬を公開した。

続けて、1番辛い症状について「肩こりや背中、腰の痛み」「大したことをしていないのにすぐ疲れちゃうこと」「万年冷え性だから、冬になると足先が寒すぎて一層寝付けないこと」と列記。「更年期からなのかどうか分からないけれど」と前置きし「人間ドックの結果では、治療の必要があるのは貧血くらいなんです」と明かした。

また、処方された漢方薬について「疲れやすくて冷え性で貧血気味で、肩こり、耳鳴り、動悸がある人向けだそうで…」とコメント。「それって、まんま、私のことだ とあまりのハマり具合に驚いちゃいました」と述べ「最低2週間は飲み忘れないように」「試してみます」とつづった。

この投稿に読者からは「お体が少しでもベストな状態になりますように」「無理しないでくださいね」「お大事に」などのコメントが寄せられている。

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