だいたひかる、放射線治療を実感した体の変化を報告「例えるなら冬のヒザみたいな感じ」

だいたひかる、乳がんの再発による放射線治療で体の変化を実感したと報告

記事まとめ

  • だいたひかるが、乳がんの再発による放射線治療で体の変化を実感したと報告した
  • だいたは「治療の実感が湧いてきて、例えるなら冬のヒザみたいな感じ」と説明
  • だいたは靴下の写真を公開、「カカトの乾燥は自力で阻止できそうです」と綴った

だいたひかる、放射線治療を実感した体の変化を報告「例えるなら冬のヒザみたいな感じ」

だいたひかる、放射線治療を実感した体の変化を報告「例えるなら冬のヒザみたいな感じ」

※だいたひかるオフィシャルブログより

乳がんの再発を公表しているお笑いタレントのだいたひかるが16日に自身のアメブロを更新。放射線治療を実感した体の変化を報告した。

この日だいたは、放射線治療5日目にして「乾燥」を感じ始めたことを報告。「はじめて治療の実感が湧いてきて、例えるなら冬のヒザみたいな感じです」と状況を説明した。また、「鎖骨の下の線が見えそうな服でも、平気で着るようになっています!暑さで汗をかいて線が消えきる方が嫌なのと、見えたとしても悪い事している訳ではないからと… 5日目にして逞しさも耕されている感じです」と、着用する服に対する意識の変化もあった様子。

続けて、病院の帰りに100円で販売されている靴下を購入したと写真で公開、「カカトの乾燥は自力で阻止できそうです!!」とつづった。

読者からは、「私は放射線治療は…乾燥から痒みになり大変でした。日焼けも駄目なので、きっちり首まで隠して通ってました。」「放射線治療が進むと、これからますます乾燥や肌の赤みが増してくると思います。もしかしたら、痛みもあるかもしれません。でも、肌の症状は時間がかかったとしても、絶対によくなりますからね。」「私9日目ですがヒリヒリしてきてます!」などの経験談が寄せられている。

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