中川翔子、またもや痛々しい脚のアザ公開「舞台やると必ず」

中川翔子、またもや痛々しい脚のアザ公開「舞台やると必ず」

※中川翔子オフィシャルブログより

タレントの中川翔子が脚にできた痛々しいアザをアメブロで披露し続けている。1月12日に開始したミュージカル『戯伝写楽 2018』に出演しているが、20日の午前に更新したエントリーでは「あざが毎回増えていく!右膝、、、」とアザのできた生足の写真を公開した。

同日の夜にはさらにアザが大幅に増えた写真を公開し、「せっかくフットネイルしてるけど膝のアザがwwww 舞台やると必ず膝がアザだらけになるなあ 勲章かな!」と、舞台の大変さを体で感じているようだ。16日も同様に「舞台やるとかならず、ひざがアザだらけになるなあ」と述べていた。

中川とアザといえば、2011年12月には多くの人が心配したアザがあった。「なんでぇぇえまだあるの外側に!不可解なでかい濃いあざさんまさかエイリアン…」と両脚の腿の内側・外側両方にできた紫のアザの写真を2枚公開した。

この時はニュースにもなり、この原因を突き止めようとする人々や重病を心配する声が多数出て、診断をしていないにもかかわらず、勝手に病気扱いする人も出た。

ただし、中川は前述の通りアザは何度か公開しており、2016年にも『ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー』にアリーナ役で出演した時にはツイッターで「右がアンナのアザ 左がアリーナのアザ」と痛々しいアザを紹介していた。

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