49歳になった中村江里子が焦りをつづる「もっと大人の女性になっているはずだった」

紗栄子、ロンドンでの新生活がスタートしたことをInstagramとブログで報告

記事まとめ

  • 紗栄子がロンドンで新生活のスタートを切った事をInstagramとブログで報告した
  • ダルビッシュ有との間の子供たちの進学のためにイギリスに行くと決意したと8月に報告
  • スタートトゥデイ社前澤友作社長のとのパートナーシップを解消したことも綴っていた

49歳になった中村江里子が焦りをつづる「もっと大人の女性になっているはずだった」

49歳になった中村江里子が焦りをつづる「もっと大人の女性になっているはずだった」

※中村江里子オフィシャルブログより

フリーアナウンサーの中村江里子が、3月18日自身のアメブロを更新。11日に49歳の誕生日を迎えたことを明かし、心境や子供たちがくれたプレゼントを公開した。

中村は、「20代のころから“女性が一番輝けるのは50代から”とずっと思っていました。」「成熟していて、おおやらかでやさしくて、人生の楽しみを知っているような・・・」と50代への憧れを持っていたことを告白。

しかし、「時間は十分にあり、それまでに心豊かな、いい大人になっていたい!!と思っていましたが・・・」「ひえ???目標の50歳まであと1年となってしまいました。もっと大人の女性になっているはずだったのに・・・まだまだ未熟で正直焦ります。」と現在の心境を吐露する。

そして、「49歳になった今、つややかさを求めつつ、もっとどっしりと地に足がついた、物事をどっしりと受け止められる、やさしく、かっこいい女性を目指したい。1年後のバースデーには思いっきり万歳をして、50歳からのスタートを切りたいと思ってます。」と49歳の目標を記した。

また年齢を重ねてきて、体の変化を実感しているという中村は、衰えていくスピードを遅くするべく、キックボクシングを始めたとのことで、「最近、中々いい感じに筋肉がついてきました」と報告も。

バースデー当日には、中村の夫は出張中だったが子供たちがプレゼントを用意してくれていたとのこと。長男は、自分のお小遣いで買ったというマグカップと、そのマグカップで作れるお菓子のレシピ本を、カナリヤやハムスターのエサなどを全て自分の責任で買うという約束のため現在お小遣いがない長女からはたくさんの愛のメッセージ、次女からは手作りの可愛らしい王冠とバースデーカードだったとのことだ。

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