浅利陽介 『コード・ブルー』振り返り「人生の宝物がさらに一つ増えました」

浅利陽介 『コード・ブルー』振り返り「人生の宝物がさらに一つ増えました」

※浅利陽介オフィシャルブログより

俳優の浅利陽介が、ブログで、自身の出演していたドラマ『コード・ブルー?ドクターヘリ緊急救命?THE THIRD SEASON』についてつづっている。

同ドラマは、2008年に1st seasonが、2010年には2nd seasonが放送され、今回は3rd seasonとしての放送。3度目の撮影と言うこともあり、共演した俳優陣や現場のスタッフとは気心が知れているという浅利は、

「慣れ親しんだスタッフさんたち、俳優のみんなに助けられたので、きつい撮影現場も乗り越えれました。
本当に感謝です。」

と、リラックスしながら撮影に臨めたと振り返る。そして、

「たくさんの人たちに観てもらえるドラマに出演できたこと、ファンの人たちから応援してもらえること、そして山下くん、新垣さん、戸田さん、比嘉さんとまた共演できたこと、人生の宝物がさらに一つ増えました。」

と、大切な作品になったとコメントした。

今回『コード・ブルー』は、平均視聴率が13%を超えるなど大注目のドラマとなり、芸能界でも月曜の放送日を楽しみにしていた人は多かったようで、ブログ上でもお笑い芸人のくわばたりえは

「コード ブルーは 家族に当てはめて見るから
心が痛い。実際になったら…ばっかり考えてしまう」

と目が離せなかったことを告白。ほかにも元NMB48のメンバーの藤江れいなは、ドラマのモデルとなっている千葉に住んでいるということで、

「千葉県の病院がモデルだから、知ってる地名がちょこちょこ出てくる!
実は近所でも撮影してたんだよー!
って事で、何だか身近に感じるドラマです!」

とコメントしており、身近に感じながら見ていたようだ。

関連記事(外部サイト)