吉本実憂、今秋公開の映画で波岡一喜と初共演「良い意味で変わってる」

吉本実憂、今秋公開の映画で波岡一喜と初共演「良い意味で変わってる」

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女優の吉本実憂が今秋劇場公開となる映画『レディ in ホワイト』で主演し、俳優の波岡一喜と共演することが分かった。

『レディ in ホワイト』は、裕福な家庭に生まれ何をするにも上から目線の高飛車なぶっ飛び名古屋嬢・彩花(吉本)が、大学を卒業して保守的なメーカーに就職し、カリスマ・プレゼンターの翔平(波岡)とぶつかりながらも、一人前になっていく様を描いたコミカルなサクセスストーリー。映画『スープ〜生まれ変わりの物語〜』『フレア』『罪の余白』などを手掛けた大塚祐吉氏が監督を務める。

吉岡は16日に更新したアメブロで、「今秋公開の映画「レディinホワイト」で主人公、彩花役で出演します!」「諸々のプレッシャーは感じつつ、助けて頂きながら無事撮影も終了しました」と報告。初共演という波岡をはじめ「他にも良い意味で変わってる方々が沢山。またお伝えします!」とつづった。

この投稿に「おめでとう!!嬉しすぎる主人公」「実憂さんの演技は大好きです」「秋まで待ちきれない気分です!」など喜びのコメントが寄せられている。

『レディ in ホワイト』は、今秋全国劇場公開予定。

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