尻職人・倉持由香、どスケベナースのコスプレ姿披露「下半身の再現度は高いと思う」

尻職人・倉持由香、どスケベナースのコスプレ姿披露「下半身の再現度は高いと思う」

※倉持由香オフィシャルブログより

グラビアアイドルで、100cmヒップの“尻職人”を自認する倉持由香が、18日に更新したアメブロで、漫画『終末のハーレム』に登場するヒロイン・龍造寺朱音のコスプレ姿を公開した。

これは、アプリ「少年ジャンプ+」で連載中の『終末のハーレム』コミックス5巻の発売を記念したイベントで、倉持のほかグラビアアイドルの青山ひかる、川崎あや、長澤茉里奈、菜乃花、RaMuが同漫画ヒロインのコスプレを披露した際のオフショット。

倉持は「私が着たのは主人公にグイグイ迫るどスケベナース、龍造寺朱音ちゃんのコス!」といい、「下半身の再現度は高いと思うのですが、いかんせん上半身が……」と、コスプレ姿を公開。「肉感的でありつつも、カッコよさのある衣装。朱音さんは一見ただのエロナースですが、しっかり芯が通った女性なのです!」と付け加えた。

そして倉持は、作品について『週末のハーレム』は「“もしも男がほぼ全滅して女だらけの世界になったら”という男性なら1度はしたことあるであろう欲望を詰め込んだ作品」と説明。

「性描写も盛りだくさんなのですが、変わってしまった世界の中で人々はどう生きるのか?という人物描写がとても丁寧。虐められっ子だった男の子が、一転して女性たちの奪い合いの対象になったり……。複雑な心境の変化、抗えない性欲。」「宵野コタロー先生の描く女の子達は線が繊細で、瞳の形、肉体、下着や髪型にもフェチシズムのこだわりが感じられます。個人的には乳輪のトーンのハイライトが“ぷくっと感”が出てて好きなポイントです」とアピールした。

関連記事(外部サイト)