梅宮アンナ、メイク上達のコツは「自分の嫌いな部分」を克服

梅宮アンナがメイクのコツ語る 「まずは、自分の嫌いな部分を見つける事から始めて」

記事まとめ

  • タレントの梅宮アンナが16日に更新した自身のアメブロで、自身のメイクについて語った
  • 梅宮はメイクについて「まずは、自分の嫌いな部分を見つける事から始めて」と説明
  • 「毎日訓練しました」「練習すれば必ず上手くいきます」と日々の努力を明かした

梅宮アンナ、メイク上達のコツは「自分の嫌いな部分」を克服

梅宮アンナ、メイク上達のコツは「自分の嫌いな部分」を克服

※梅宮アンナオフィシャルブログより

タレントの梅宮アンナが16日に更新した自身のアメブロで、自身のメイクについて語った。

「ここ数年の私は、コスメグッズにハマり、特に口紅、グロスを集めるのが大好きで。。いっとき、服を入れる引き出し全てに口紅だった事もありました」と振り返り、「私自身、薄いベージュ ピンクが、お気に入りで、ハッキリした色が似合わない事を知った時から集めだして。。」とコスメの数々を写真で紹介。「メイクってね、自分の顔に合わないと意味が無い」「流行りのカラーや、今年のメイクって言われても、ピント来なくてね。。眉毛や、アイライナーも難しいしなぁ。。。と。メイク上手になりたいなーってずっと思っていた私」とつづった。

梅宮は「デパート行って、MACの店員さんのガッツリメイクに憧れて、、しょっちゅうメイクをやってもらって私なりに勉強していた」というが、「全て使ったモノ買い込んで、次の日いざやると、使いこなせない」と悩んでいた時期があったそうで、「目標を改めてみる事にしてみたの。自分の似合うモノを探す事に。まずは、自分の嫌いな部分を見つける事から始めて」と説明。

梅宮は自身の「切れ長の目が嫌いで、まん丸のお目目に憧れを持ち始めたの」といい「どうしたらまん丸にみえるのか」を研究したようで「アイライナーを使ってまぶた中央に厚みをつけたら良いのかな?って感じでしたね。まぶた内側にもラインを入れたら、やはり、お目目が、更にハッキリする事も分かって来て。。。とにかく毎日毎日訓練しました」と明かした。

アイライナーも色々なものを試したといい「筆タイプも柔らかいのや、固い筆ありますが、私の場合は、柔らかい筆タイプが、やりやすかった。因みに、私はモテライナーを使っております」とお気に入りのアイテムを紹介。アイライナーをマスターするために日々練習したといい、「メイクは、とにかく自分で、頑張らないと上手くはなりません。諦めないで、練習すれば必ず上手くいきます」とコツを語った。

「そして、メイクをする場所も大事なんです」と語り、「私は昔は、歯を磨く場所で、やっていたの。メイクには、やはり、鏡や、ライティングが大事でして。。こだわり始めて今ではこんな感じの場所を作りました」と自宅の一角を写真で紹介。「私の好きな事、好きな場所。それは、自宅にあるのです 探究心を持つ事は、楽しいと思う。。」とつづった。

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