高橋真麻、ムカついて暴食し反省「他人から見てもいい事がひとつも無い」

高橋真麻、ムカついて暴食し反省「他人から見てもいい事がひとつも無い」

高橋真麻、ムカついて暴食し反省「他人から見てもいい事がひとつも無い」

フリーアナウンサーの高橋真麻が13日に自身のアメブロを更新。ムカついて暴食し反省したことを明かした。

この日、高橋は「カチン!ときてムカついて、お肉暴食」と苛立ちを覚え暴食したことを告白。「ランチセット2個…」と肉などが入ったランチセットが2つ並ぶ様子を公開した。

続けて「アンガーマネジメントが出来ないのは良くないなぁ」と反省する様子でコメント。「暴食して具合が悪くなれば辛いのは私。ヤケクソになったって、損するのは私。怒りをアピールしたら、器が小さいと思われるのは私」と自身の考えをつづった。

また「アンガーマネジメントが出来ないということは自分で自分を見ても他人から見てもいい事がひとつも無い」と述べ「暴食ではなく、楽しく美味しくいつもよりちょっと多目に頼んじゃったというモードに切り替え」と前向きに考えることにしたようで「アンガーマネジメント、大切です」とつづり、ブログを締めくくった。

この投稿に読者からは「客観的に自分を捉えられているって凄いです!」「がんばれ」「上手く情報処理なされていて素晴らしい」「見習います」などのコメントが寄せられている。

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