ホラン千秋、お弁当の見栄えや彩りに言及「あんまり改良する気はありません。笑」

ホラン千秋、お弁当の見栄えや彩りに言及「あんまり改良する気はありません。笑」

※ホラン千秋オフィシャルブログより

タレントのホラン千秋が、19日に更新したアメブロで、最近の手作り弁当の数々を紹介している。

ホランの作るお弁当は、器が汚れないようにラップを敷いた上にとおかずをのせるなど、豪快で飾らない姿が親近感が湧くとしてネットでも話題。ブログのコメント欄にはしばしば彩りやおかずについてのアイディアも寄せられ、ホランもそれに反応するなど、交流を楽しんでいる様子。

最初にホランは2つの並べたお弁当を公開、おかずはどちらもキノコ入り豚の生姜焼きとゆで卵と同じメニュー。ホランは「“1人分”クッキングできないので」とコメントし「お昼の分と夕飯の分」と2食分用意したことを明かした。

続けて、「にんじんしりしりに埋もれてる鳥つくね。」(原文ママ)という別の日のお弁当を公開。「右に乗ってるのは、一口分けてもらった鯖の味噌煮。」と紹介した。また、別の日の組み合わせにも同じ組み合わせが登場。今回の鶏つくねには、パプリカを入れて「切ると断面でチラッと見える。」と説明し、「右はご飯の上に カブの葉とシラスのふりかけ」をのせたお弁当を公開した。

ホランは最後に鶏つくねが丸ごと入ったお弁当を公開し、「この日はついに鳥つくねの全容です。」(原文ママ)「常備菜がどんどん消費されて 最後に残ったのはつくねだけ。こんな日もあるさ」と説明。「基本的に残り物の処理が目的なので 見栄えとか、彩とかは あんまり改良する気はありません。笑」と述べ、「自分のためで、かつ、省略できるor省略してもいい努力は バンバンカットする派です」と明かし、ブログを締めくくった。

この投稿に「またまた、素敵なお弁当。」「やっぱこのシリーズ、いっちゃん好っきゃわ」「お弁当はこれまた男前でステキ」など、お弁当を絶賛する声が寄せられている。

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