あいのり・でっぱりん、ベビーシッターを雇うことを報告「乗り気じゃなかったけど」

あいのり・でっぱりん、ベビーシッターを雇うことを報告「乗り気じゃなかったけど」

あいのり・でっぱりん、ベビーシッターを雇うことを報告「乗り気じゃなかったけど」

恋愛観察バラエティー番組『あいのり:Asian Journey』(Netflix・フジテレビ系)に出演していたでっぱりんが15日に自身のアメブロを更新。ベビーシッターを雇うことを明かした。

この日、でっぱりんは娘について「早いもので、もうすぐ4ヶ月になります」と報告し「話しかけるとキャッキャ言って笑う娘が可愛い」「あーうーと言ってお話してる娘が可愛い」とメロメロの様子でコメント。「生まれたばかりの時の写真を見返すと本当に大きくなったなぁと感じます」としみじみつづった。

続けて、妊娠中の自身について「保育園には絶対行かせない!というこだわりがありました」と告白するも「どれだけ子育てが大変かというのを分からず、キラキラしたものばかりを想像してた時の考え」と説明。「娘はもちろん可愛いけど、周りに家族がいない」と育児の現状を明かし「めちゃくちゃ大変」「ずっと泣かれてる時は気が狂いそうになる」と悩ましい様子をつづった。

さらに「キツいことをキツいまま放置して良い事なんかひとつもない」「私にもヤスくんにも気分転換が必要」と思ったそうで「本当はあまり乗り気じゃなかったけどベビーシッターを雇う事にしました」と報告。「フィリピンには保育園というのがない」といい「その代わり、ベビーシッターやハウスキーパーさんを雇うところが多い」と明かした。

また、ベビーシッターについて「メリットが分からなくて」と述べつつ「頼れる人がいない場所に来て、ハウスキーパーやベビーシッターのメリット、必要性に気づきました」とコメント。「大事な娘だからこそ1日のうち少しだけでも娘と離れる事も必要だなと気づきました」と心境をつづった。

最後に「月曜日からベビーシッターが来る」と述べ「セブ島のベビーシッター事情もこれからブログに載せていきます」と予告し、ブログを締めくくった。

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