シングルファーザー大浦龍宇一、息子からのプレゼントの意味に感心「やるな、息子」

シングルファーザー大浦龍宇一、息子からのプレゼントの意味に感心「やるな、息子」

※大浦龍宇一オフィシャルブログより

俳優の大浦龍宇一が21日、息子からもらったプレゼントをアメブロで公開した。

大浦は2000年に結婚し、その後長男が誕生するも2007年に離婚。当初は妻が長男を育てていたが、2011年からは息子を引き取りシングルファーザーとなった。

「夜11時に舞台の稽古場を終えて帰宅。息子から、はい、ってこのプレゼントをもらいました」と、写真を公開した大浦。「創作の妖精を作るという課題で、美術の時間に作った『南京錠』です」と続けた。

息子になぜ南京錠にしたのかを尋ねたところ、「パパの戸締りが悪いから」と返されたといい、大浦も「おっしゃる通りでございます」と反論できない様子。さらに、南京錠の妖精が舌を出している理由については「家の鍵を閉めなかったら、よくないことがおきますよ。という意味だそうです。やるな、息子」とつづった。

「僕は外の景色が開放的で気持ちいいし、朝、太陽の光が入って起きるのが好きだから、カーテンの開けっ放しが好き」としつつも、「今のマンションがオートロックなのことがあって、僕が家にいるときは、ドアの鍵をかけ忘れていることもよくあるので、 はい。以後、気をつけます!」と反省した様子をみせた。

最後は「この鍵大切にするよ。ありがとう」と息子への感謝で締めくくった大浦に、「よくできていますね」「お父さん思いのユーモアもある良い息子さん」「センスもありますね」などのコメントが寄せられている。

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