神田うの、娘がバイオリン発表会でアクシデント「小Unoちゃんにとって必要な経験」

神田うの、娘がバイオリン発表会でアクシデント「小Unoちゃんにとって必要な経験」

※神田うのオフィシャルブログより

モデルでファッションデザイナーの神田うのが2日自身のアメブロを更新。娘のバイオリン発表会のできごとについてつづった。

「娘のバイオリンの発表会でした」と娘との2ショットを公開した神田は「一緒にイタリアにも行った可愛いお仲間達」と娘のバイオリン仲間との記念写真も公開。

「今年はソロではヴィバルディのアーモールを弾きました」と舞台上に立つ娘の写真を公開し「前半音程を外してしまい 私もどうしちゃったの!?と焦りましたが本人もビックリだったようです」とアクシデントがあったことを明かすと「何やら私が客席に行った後舞台袖でぺちゃくちゃお喋りして全く集中していなかったようでして それが原因だったとの事でした」と原因に言及した。

続けて「先生からは今回はアクシデントだったと 本番前ギリギリまでぺちゃくちゃお喋りしていたのでは口から“良い音”が逃げていってしまいますと。後半は何とか立て直す事が出来たので良かったと誉めて頂きましたが今回の経験は今の小Unoちゃんにとって必要な経験だったと言われました」とバイオリンの先生からのアドバイスをつづった。

さらに「アンサンブルでは大きな栗の木の下やイギリス民謡やボッケリーニのメヌエットなどを弾きました」とバイオリン仲間たちと壇上で演奏している写真を公開。「フィナーレでは疲れている中最後まで生徒さん達みんな頑張りました!」とつづった。

また「発表会が終わって最後は先生から一人一人プレゼントを頂きました。後日先生からは早い時期に今回のような経験が出来て良かったですと前向きにとらえて参りましょうと言って頂きました」とバイオリンの先生と娘、自身の3ショットを公開。

「本人も今回の事が悔しかったようでして前半部分の動画を観たがりません。なかった事にしたいようです(笑)」とつっこみつつも「本番観に来てくれた4人の祖父母達からは 上手だったねー と凄く誉めてもらいましたが(笑)次回は本人も納得のいく演奏が出来るように成長出来るといいです」と娘の成長への期待を語りしめくくった。

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