東原亜希、子どもがインフルになりドタバタ 治癒証明書に不満も

東原亜希、子どもがインフルになりドタバタ 治癒証明書に不満も

※東原亜希オフィシャルブログ・ヘッダー

タレントの東原亜希が23日、自身のアメブロを更新。子どもがインフルエンザにかかったことを明かした。

東原は2008年1月に柔道家の井上康生と結婚。2009年5月に第一子となる長女を、2010年11月に第二子となる長男を、そして2015年7月に第三、四子となる双子を出産している。

1月7日以来のブログ更新となった東原は、「学級閉鎖があったり 子供がインフルになったり まぁ年明けからドタバタ」と近況を報告。インフルエンザの治癒証明書について「もらいにいくのも本当に一苦労、、、あのシステム本当にどうにかならないかな」とつづり、再度感染の可能性があるにも関わらず「遅刻させてまで小児科に行かなきゃいけないのか」と不満な様子。「別の良い方法何かないのかなぁ」と疑問を呈した。

この日は大雪にも見舞われており、「子供たちは大喜びですが わたしは仕事にどうやっていこうか?」とスタッドレスタイヤを装着した四駆の愛車で仕事に向かったといい「凍ってるのがこわいけど スキーにも行ってるおかげで少し慣れてきました!」と報告。「雪の中春服での撮影です?!こうなったら楽しむしかない!!」と前向きに締めくくった。

この投稿に「ドタバタ大変ですね。心に余裕をもって」「治癒証明だけに病院行かなくてはいけないのは大変ですよね」などのコメントのほか、治癒証明書の提出について「検温して指定の用紙に親が記入し、学校へ提出するだけでよかったですよ」「インフルエンザもまだ何人か出て来た位で、治癒証明は必要ありません」など、異なる対応をしたというコメントも寄せられている。

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