あいのり・桃、再検査することになった次男を心配「あんな痛々しい検査だなんて」

あいのり・桃、再検査することになった次男を心配「あんな痛々しい検査だなんて」

あいのり・桃、再検査することになった次男を心配「あんな痛々しい検査だなんて」

人気恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演していたブロガーの桃が12日に自身のアメブロを更新。黄疸で再検査することになった次男を心配する様子をつづった。

この日、桃は次男について「黄疸の再検査、いってきました!」と報告し、「足のかかとから太ーい針」を刺すという検査方法に対し「あんな痛々しい検査だなんて知らなかった」とコメント。「お母さん、みない方がいいかもしれません」と言われたといい「後ろ向いてたんだけど、気になって見た時、ちょうどかなり流血してた」と明かした。

続けて「黄疸はまたギリギリ大丈夫だった」と再検査の結果を明かすも「ギリギリだったからまた2週間後に検査」と再び検査を受けることを報告。数値を良くするためには「3時間きっちり、授乳が大事みたい」と述べ「起きない時が多いから、4時間あくときもあるって話をしたら、起こしてでもあげてくださいって話になりました」と説明した。

また、次男の目が開かないことについて「コメントやメッセージで、『それって眼瞼下垂じゃない??』って教えて頂いて」とつづり「稀に開くことがあっても、右目の3分の1しか開かない」と次男の写真とともにコメント。医師に確認したところ「今の段階では、もしそうであったとしても経過観察しかできない」と言われたそうで「ただの浮腫みだといいけど、眼瞼下垂だったとしても、上手く付き合っていこうね」と呼びかけた。

最後に「病院でも看護師さんに褒められちゃいました、可愛い肌着」と述べ、肌着を着用した次男の姿も公開。「おさがりもたくさんあるけど、可愛い服をたくさん着させてあげて、日頃から可愛い写真をたくさん残したいな」と愛情たっぷりにつづった。

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