堀ちえみ、血液検査で炎症反応の数値が高かったことを告白「難しい病気だなぁ」

堀ちえみ、血液検査で炎症反応の数値が高かったことを告白「難しい病気だなぁ」

堀ちえみ、血液検査で炎症反応の数値が高かったことを告白「難しい病気だなぁ」

タレントの堀ちえみが17日に自身のアメブロを更新。血液検査で炎症反応の数値が高かったことを告白した。

この日、堀は「リウマチ科の診察が終わりました」と報告し「血液検査の結果、中性脂肪や血糖値・コレステロールなどは、全く問題なく。少し貧血気味なぐらいで健康体」と検査結果について説明。一方で「CRP(炎症反応)が2.66という高さ」と明かし「正常値の上限値は0.3なので。結構痛みがあるのだと思われます」とつづった。

続けて「去年の年末あたりから、炎症反応が上がっているので、先生が予め検証して下さっていました」と述べ「年末に一度手放した痛み止め、セレコックスを止めたので、痛みが出た可能性があるとのこと」と炎症反応が高くなった原因について説明し「その可能性を考えて、セレコックスを再び飲むことになりました」と報告した。

また「口角炎の原因かも知れなかった、リウマチの新しい薬は、(私にとって)私には効果が出なかったという理由で、止めることになりました」と明かし「難しい病気だなぁ」とコメント。最後に「付き合っていくしかないのだから、とにかく生活の質の向上を最優先して。とりあえず先ずは毎日セレコックス飲もう」と前向きに述べ「他の痛み止めは、そのまま継続して飲みます」とつづった。

この投稿に読者からは「辛いですよね」「痛みが軽減されるといいですね」「お大事にしてください」などのコメントが寄せられている。

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