妊娠9カ月に入りまた出てきた“静脈瘤”「自然に治ってくれる事を信じて」

妊娠9カ月に入りまた出てきた“静脈瘤”「自然に治ってくれる事を信じて」

※高村凛オフィシャルブログより

ファッション誌『JJ』などで活躍したモデルの高村凛が20日にアメブロを更新し、“静脈瘤”ができたことを明かしている。

「妊婦の脚に出来やすい静脈瘤が、また出てきました」と報告した高村は、「先日、UNIQLOの試着室にて、あまりにも履き心地がよい、マタニティデニムと暖かいタートルネックを試着」「影で見にくいけど、お腹はこんな感じです」と、試着時の写真を公開。

履きやすいとの感想を持ちながらも、サイズ選びで迷っているようで「ここでも、サイズSにしようか、Mにしようか迷います」「脚ならSでも伸びるから履けるのですが、Sはお腹が98?までなのです」と心境を語り、「私のお腹はもうすでに100?」「お腹のニット部分はびよ〜んとのびるので、なんとか入りますが、これからまた少し成長する事を考えたらやっぱりMにするべきかしら」と悩んでいる様子をつづっている、

また、「試着室で全身鏡を見ていて気づいたのですが、脚の血管の浮き具合が酷くなってる」「双子ちゃんの出産の時から始まった 静脈瘤という、血管が浮いてくる症状ですが、(産めば多少は治るらしいのですが)脚の裏側に結構出てきてました」と“静脈瘤”ができていることを明かしている。

高村は、かつて双子を妊娠したときのことを思い返し、「2年前、双子ちゃんの出産前、暑い夏に、別に血管浮いていても暑いから人に見られてもいいやと短パンを履いて、子供のスイミングに行くためにエスカレーターから地上を歩いていたら、後ろから親切そうなおじいちゃんに、「静脈瘤だから、病院行った方が良いよ」と言われた私。。 それから短パン履くのやめました。。」と指摘された過去を告白。

最後には、「出産したら治るかわからないけど、自然に治ってくれる事を信じて」「同じ妊婦の皆様、頑張りましょう〜」と締めくくっている。


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