佐々木健介 プロレスラー時代、アントニオ猪木からもらった3枚の色紙を公開「宝物」

佐々木健介 プロレスラー時代、アントニオ猪木からもらった3枚の色紙を公開「宝物」

※佐々木健介オフィシャルブログより

 元プロレスラーでタレントの佐々木健介が21日にアメブロを更新。元プロレスラーのアントニオ猪木からもらったという色紙を公開している。

 佐々木は1985年にジャパンプロレスに入門し、1986年にデビュー。2014年に現役を引退している。「プロレスラー時代… アントニオ猪木さんから頂いた《色紙》です!」というコメントとともに、紹介した佐々木。プロレスラー20周年を迎えたときの「プロレス成人式」の色紙、「健闘」と大きく書かれた色紙、佐々木が引退するときにもらったという「引退は新しい明日への第一歩」と書かれた色紙を公開した。

「この3枚は自分の宝物です!! プロレスラーとして、引退するまで全力で走ってこられて良かったと思います!」と思いをつづった。

 佐々木の妻の北斗晶は1985年に全日本女子プロレスよりデビュー。1995年、佐々木と結婚した後にフリーとなり、1998年に長男を出産。一時リングを降りていたが翌年復帰を果たし、日本初のママレスラーとなった。2002年に現役を引退している。

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