棚橋弘至、4年で34kg増やした体重「入門して6ヶ月でデビューしたとき」

棚橋弘至、4年で34kg増やした体重「入門して6ヶ月でデビューしたとき」

棚橋弘至、4年で34kg増やした体重「入門して6ヶ月でデビューしたとき」

新日本プロレスの棚橋弘至が12日に自身のアメブロを更新。4年で34kg増やした体重を公開した。

この日、棚橋は「文春さんの取材で京都へ」と週刊誌『週刊文春』(文藝春秋)の取材で京都へ出発したことを報告。「京都駅から北野天満宮へ」と北野天満宮へ足を運んだことを明かした。

続けて「そこでセットしていただき」とヘアセットしてもらう自身の姿を公開し「ようやくお昼ごはん 美味っ」と弁当の写真も公開。しかし「弁当を食べたあとに学生時代によく行っていた定食屋『ハイライト』さんでの撮影だった」とお茶目に明かした。

また、定食屋で料理を堪能する様子の写真とともに「ジャンボチキンカツ定食」「毎回、これでした」と学生時代を振り返り、大学2年生当時のトレーニング中の自身の姿を公開。「学生時代はトレーニング ジャンボチキンカツ定食の流れ」と回想した。

さらに、大学入学時に68kgだった体重は「2回生 80kg」「3回生 85kg」「4回生 90kg」「入門して6ヶ月でデビューしたとき102kg」と推移したといい、デビュー前後の姿を比較する写真も公開。「4年で…34kg増量と、1番体重が増えたときでした」と説明した。

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