狩野英孝、謹慎後初めての生放送に参加 ファンとマセキ愛に感謝

狩野英孝、謹慎後初めての生放送に参加 ファンとマセキ愛に感謝

※狩野英孝オフィシャルブログより

お笑い芸人の狩野英孝が自身のブログで、久しぶりに生放送出演した感想を投稿している。

狩野は今年1月写真週刊誌「フライデー」に、当時17歳の女子高生アイドルとの交際疑惑が掲載され、5月末まで全ての芸能活動を自粛していた。

22日、21日放送の『必殺!バカリズム地獄 』(AbemaTV)に出演したことを報告。VTRなし、1時間のトークを終えた狩野は、「昨日は久しぶりに生放送に出演させて頂きました。バカリズムさんの「バカリズム地獄」升野さん 小宮 ボク マセキ三銃士?でお笑いの話をしたり、騒動の件を語ったりラジオみたいな感覚で楽しく語れました。」とコメントし、バカリズム、お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信に助けられながら、生放送を楽んだことを報告。

10万を超える視聴数に、狩野は「驚きです!本当にありがとうございます」と感謝。また、「騒動中、ボクの知らないところで升野さんや小宮が助けてくれた話も聞けました。マセキ愛を感じた生放送でした!ありがとうございます」と、芸人仲間の友情にも感謝を示した。

ファンからは、「英孝ちゃん、愛されてるすごく楽しかったので、またこの3人でやってほしいです!」「英孝ちゃんの事助けてくれる優しい人(仲間)がいて良かったです」「面白くて楽しかったです。久しぶりの『ラーメンつけ麺僕イケメン』最高でしたね」など、温かなコメントが多数寄せられている。

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