松井咲子 「TEPPEN」ピアノ対決、1回戦敗北振り返る「泣いたあとの写真」公開

松井咲子 「TEPPEN」ピアノ対決、1回戦敗北振り返る「泣いたあとの写真」公開

※松井咲子オフィシャルブログより

元AKB48でタレントの松井咲子が自身のブログで、バラエティー番組でのピアノ対決の感想をつづった。

松井は22日放送「芸能界特技王決定戦TEPPEN」のピアノ対決に出演。松井は前回女王として参戦し、RADWIMPS「前前前世」を演奏。しかし、1回戦でアナウンサーの岩渕葵に敗北。優勝はフリーアンサーの杉浦みずきだった。

松井は自身のブログで

「TEPPEN観てくれたみなさま
ありがとうございました!
あーこわかった!笑
本番前ばたばたしすぎて、
ひと通り泣いたあとの写真しかなかった、、笑」

として、泣いたあとだという顔を公開。そして、ドレスやメイクを紹介しながら、

「さゆりさんの優しさによわい」
「めろんちゃんとレモンになったヨ」
「他のみなさんの演奏、とっても素敵で
個性もそれぞれで 毎回勉強になります。」

と、それぞれとの2ショットも。そのうえで、

「2曲目弾きたかったなー!!
そのくやしさ!
やっぱりしっとりめの曲のほうがすき!笑
ジャンルレスなにんげんになりたい!!
むずかしーい!
がんばろーう!」

と、速い曲に挑戦し敗北したことへの悔しさを滲ませた。一方で、

「パワーアップして帰ってきたいとおもいます!
応援ありがとうございました!!」

と次回への前向きな思いもつづっている。

番組を見たファンからは、

「結果は残念だったけど、難しい曲を弾ききって、咲子さんのピアノ聞くのが好きです」
「泣いてる咲子さんから 悔しさが伝わってきました。次回リベンジできるように応援してます!」
「次回も挑戦することができるのであれば、今回の経験を活かして頑張ってください。」

など、多くの励ましのコメントが寄せられた。

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