川崎麻世、実家の喫茶店がドラマのロケ地に セットでキメる83歳の母を公開

川崎麻世、実家の喫茶店がドラマのロケ地に セットでキメる83歳の母を公開

※川崎麻世オフィシャルブログより

俳優の川崎麻世が26日に自身のアメブロを更新。実家の喫茶店がドラマのロケ地に使われたことを明かした。

川崎の母親が経営する『喫茶コハク』が撮影に使われたドラマは、カンテレ開局60周年特別番組として制作される2時間ドラマ『カンテレ開局60周年特別番組 なめとんか やしきたかじん誕生物語』(11月放送予定)。

この実家の喫茶店について、川崎は先日の台風で看板が飛んでしまったことを報告していたが、それも無事復活。ロケ風景の写真とともに「昭和のレトロな雰囲気に飾られたロケセットでポーズを取る83歳の母親」のショットも公開し、「昭和な感じで昔思い出してええんちゃう?」とコメントを添えた。

ブログ読者からは、「お母様女優さんみたい ポーズが決まってカッコいいです」「ままめちゃ綺麗 見惚れちゃいました 素敵に歳を重ねられてますね。憧れます!!」「83歳でまだお店を経営されているなんて、頭が下がります」といった声が寄せられている。

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