大渕愛子弁護士、娘の子育てで感じた新鮮さ「疲れを感じず、癒しの時間」

弁護士の大渕愛子氏が今月誕生の娘の子育てで発見 14年に金山一彦と結婚し15年に長男

記事まとめ

  • 弁護士の大渕愛子氏がアメブロで、誕生したばかりの娘の子育てでの発見を明かした
  • 大渕氏は14年に俳優の金山一彦と結婚し15年に長男、16年に次男、そして今月長女を出産
  • 男児と女児で違いを感じたそうで、ファンからは「女の子はおとなしい」と共感の声

大渕愛子弁護士、娘の子育てで感じた新鮮さ「疲れを感じず、癒しの時間」

大渕愛子弁護士、娘の子育てで感じた新鮮さ「疲れを感じず、癒しの時間」

※大渕愛子オフィシャルブログより

弁護士の大渕愛子氏が27日に更新した自身のアメブロで、誕生したばかりの娘の子育てで、新鮮な発見があったことを明かしている。

大渕氏は、2014年に俳優の金山一彦と結婚し、2015年に長男、2016年に次男、そして今月19日に長女を出産した。

「授乳の合間は、割とすんなり寝てくれるので、いまのところ、私も休むことができています」と育児は順調な様子。続けて、男児と女児で違いを感じたそうで、「侑生と昂生のときは、退院直後から、抱っこして歩き回って寝かしつけていた記憶がありますが、娘は、座ったまま抱っこで眠りについてくれることが多くて、新鮮です」「泣き声は小さく、抱っこしたらすぐに泣き止み、座ったまま抱っこでも眠りについてくれて…」と、初めての女児の育児に新鮮さを覚えている様子。そして、「娘との時間は、疲れを感じず、癒しの時間です」とつづりブログを締めくくった。

これに対してファンからは「上が男で下が娘でしたが、やはりおとなしくて育て易かったです。」「おんなの子は、すぅっと寝てくれるのでうちも楽でした。」「その子の性格もあるかもしれませんが、やっぱり女の子はおとなしいイメージありますよね!」と共感の声が寄せられている。

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