原田龍二 下町育ちでもんじゃ焼きは「ソウルフード」、シメは“あんこ巻き”

原田龍二 下町育ちでもんじゃ焼きは「ソウルフード」、シメは“あんこ巻き”

※原田龍二オフィシャルブログより

俳優の原田龍二が27日に自身のアメブロを更新、もんじゃ焼きを食べたことを明かしている。

「もんじゃが無性に食べたくなって、西浅草にあるもんじゃ焼き屋さんに行きました」と切り出した原田は、もんじゃの写真を公開し、「小学生のころ、下町育ちの僕はよく友達と駄菓子屋でもんじゃを食べていたので、もんじゃは最早ソウルフード」と強いもんじゃ愛をつづった。

原田は「明太チーズ餅・カレーもんじゃからの豚玉天 甘党の僕は、シメにあんこ巻き」と食べたものを紹介しながら、昔の記憶が蘇ったのか、「やっぱり下町風情が好き たまりません」という言葉でブログを締め括っている。

ファンからは、「めっちゃ美味しそ?ですね?」「連れて行ってくださーい(笑)」「龍二さんの好きなものを知れて嬉しいです」などのコメントが寄せられていた。

ドラマ『相棒』シリーズなどにも出演する人気俳優である原田だが、最近はSNSも積極的に更新。特にInstagramは、写真家並みに美しい写真と、それに添える詩的なコメントが興味深いと話題をよんでいる。

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