矢口真里 舞台『こち亀』大絶賛、春風亭昇太にも遭遇

矢口真里 舞台『こち亀』大絶賛、春風亭昇太にも遭遇

※矢口真里オフィシャルブログより

タレントの矢口真里(33)が自身のブログで、舞台版『こちら葛飾区亀有公園前派出所』を鑑賞したことを報告した。

今月17日に発売された週刊「少年ジャンプ」2016年42号で連載を完結し、同日発売の単行本200巻が最終巻となった『こち亀』だが、この舞台は『こち亀』の週刊「少年ジャンプ」連載40周年の特別企画として上演されていたもの。両津勘吉を演じるラサール石井(60)に招待されて訪れたという矢口は、

「めちゃくちゃ面白かった

カッコイイダンスあり
素敵な歌あり
かなり面白く笑いもめっちゃあり
昭和の匂いがする懐かしさあり
ホロっとくる感動あり

最高の舞台!!
これぞエンターテイメント」

と大絶賛した。

また、矢口は以前ラサール石井が演出した舞台で共演し、今でもたまに会っているという春風亭昇太(56)が隣の席だったといい、久しぶりの再会を喜び、3ショットも掲載。舞台版『こち亀』は23日から大阪で公演を行い、25日に千秋楽を迎える。

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