小栗旬、プロレスラー後藤にスイングDDT ドラマ『CRISIS』第8話のアクションシーンに「すっげえ!!!」

小栗旬、プロレスラー後藤にスイングDDT ドラマ『CRISIS』第8話のアクションシーンに「すっげえ!!!」

※小栗旬×西島秀俊 出演「CRISIS」オフィシャルブログより

毎週火曜よる9時から放送中のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』公式ブログが、主演の小栗旬が第8話で繰り出した“小栗式スイングDDT”をコマ割りで紹介している。

5月30日(火)に放送された第8話で、新日本プロレス所属のプロレスラー・後藤洋央紀へフロントヘッドロックで固めた相手を中心に旋回して叩きつける“スイングDDT”を披露した。
7分30秒のノンストップアクションで、体重100kgを超える後藤を倒す姿のコマ割り写真を公開し、
「いやあ・・・すっげえ!!!!!」
と振り返った。

コメント欄には、
「カッコよかった!久しぶりにカッコいいアクションシーンを見ました」
「凄かったの一言です」
「アクションバトルシーンは凄すぎて見逃さないよう、瞬きしないよう、必死で見てました」
など、規格外のアクションシーンに釘付けになった視聴者から多数のコメントが寄せられている。

注目の第9話は、「あなたの力でこの国を変えてみませんか」と教会で謎の男に声をかけられた田丸(西島秀俊)。林(眞島秀和)の一件で国家への信頼が薄れかけていた田丸は、心を揺さぶられる。
一方、稲見(小栗旬)は自衛隊時代の同期で、当時仲の良かった結城雅(金子ノブアキ)が二週間前に突然姿を消し、捜査対象になっていると聞かされる。鍛治(長塚京三)から、結城が現れたらすぐに連絡するよう命じられる稲見。するとその日の夜、結城が稲見の前に姿を現す…

ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』第9話は6月6日(火)よる9時より放送。

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