友利新の息子 オタマジャクシ、タニシを飼い始める

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友利新の息子 オタマジャクシ、タニシを飼い始める

友利新の息子 オタマジャクシ、タニシを飼い始める

※友利新オフィシャルブログより

医師・タレントの友利新(39)が、カエルの幼生である「おたまじゃくし」を息子が飼い始めたことをブログで明かしている。

昨今、息子が通う保育園で話題になったというおたまじゃくしだが、それを息子が突然見たいと言い出したのだという。

「私が小さい頃は近くの池や水たまりに沢山いたんですけどね」

と考えたのだが、最近の都会ではおたまじゃくしはそう簡単には見つけられない。そんな時、GWで旅行に出かけ、その間面倒を見られない保育園のママ友から譲り受けることになったのだとか。

水槽ごともらい、中には水草やタニシまでいて「想像以上!」の充実っぷりだという。

すでに後脚が生えているものもあり、カエルになるのも間近か。

「息子にはいい経験になりそうです」

と、今回の飼育が教育に役立つと考えているようだ。おたまじゃくしは「ヤフオク!」にも出品されているが、価格は「クランウェルツノガエルのおたまじゃくし 10匹セット」が即決価格4500円だったり、「日本一小さいヒメアマガエルのおたまじゃくし50匹」が4500円など。

成長したカエルでは、アフリカウシガエルが44000円や、バジェットカエル4980円などがある。

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