だいたひかる、放射線治療を終え感謝つづる「良い環境で治療できて楽しかったです」

だいたひかる、放射線治療を終え感謝つづる「良い環境で治療できて楽しかったです」

※だいたひかるオフィシャルブログより

お笑いタレントのだいたひかるが16日に更新した自身のアメブロで、放射線治療を終えたことを報告した。

だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、今年3月に乳がんの再発を公表。その後、放射線治療が開始することを明かし、治療の様子などをたびたびブログでつづっていた。

この日は「25日間たのしい通院でした 東大病院にお世話になっていたのですが、良い環境で治療できて楽しかったです!」と、放射線治療が終了したことを報告した。

続けて、「楽しすぎてお弁当屋さんの厨房で働かせてくれないかな?と思いを巡らせました」と気に入った様子でつづり、「中川先生はじめ技師の先生や病院の方々も親切で、大変お世話になりなりました」(原文ママ)と感謝をつづり、医師との2ショットを公開した。

また、「いま誤字に気づきましたが滲み出た感謝の気持ちとして…そのままの“なりなり”にしておきます」とつづってブログを締めくくった。

この更新にファンからは「放射線治療25日間お疲れさまでした」「治療として通ってるのに、楽しんでるだいたさんが微笑ましかったです。」「洋服のコーディネートやお弁当の写真を楽しんで見させて頂きました」などのコメントが寄せられている。

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