バービー、アキレス腱断裂の経過を報告「35歳なのに18歳の感覚で踊ってしまいました」

バービー、アキレス腱断裂の経過を報告「35歳なのに18歳の感覚で踊ってしまいました」

※フォーリンラブオフィシャルブログより

お笑いコンビ・フォーリンラブのバービーが24日に自身のアメブロを更新。バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)撮影中のケガについて言及した。

同日、同局はバービーのケガについて発表。6月22日夜に、同番組の企画『女芸人一芸合宿』のロケに参加したところ、ダンスのステップを踏んでいる際に左足に違和感を覚えたため、現地の病院で診察を受けたところ、左足アキレス腱の断裂と診断されたと明かした。

これを受けてバービーは、「ニュースを見てくださった方々、ご心配お掛けしました!」と述べ、「術後の経過はバッチリです」と現在の状況を報告。「35歳なのに18歳の感覚で踊ってしまいました」と反省を述べ、「人には人の跳躍力。アキレス腱断裂はあなたのすぐ近く潜んでるかも。みなさまお気をつけください!」と呼びかけた。

続けてバービーは、「やりたいことを貫かせてくれるスタッフさんありがとう!!」とスタッフへの感謝を述べ、「しっかり治して、復帰しますので、これからも応援よろしくお願い申し上げます」と町娘風の衣装姿で三つ指をつく写真を公開して締めくくった。

この投稿に「ご自愛下さい」「無理せずしっかり治療に専念してください」「早くテレビで元気なバービーさんを拝見出来るように待ってます」などのコメントが寄せられている。

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